電車の対面は合法です(いろんな意味で) | wccfとパチンコと時々、オ○○ー

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よろしかったら皆さん、見ていってくださいな。

おはこんばんちわ、ベルセルクです。










~今週のJリーグ~キラキラ











圧 敗


○っぱいなら喜んで…














いやぁ、ぐうの音も出ないほどにボッコボコにされて帰ってきたんですが(笑)


まぁ書くこと書いていきましょう。





・前半30分までは良かった

相手もそれなりに攻めてはいたものの、プレスもいい感じにはまって出しづらそうにしていた。

そんな中で伊藤翔の先制点キラキラ

ペース的には勝ちゲーでも全然おかしくなかった



・前半のうちに逆転され、ゲームセット

最低でも1-1、もっと言えば同点にされた時点で終わコンorz

後半への意気込みが違いすぎる…



・故に後半、何もできず






下降線の典型例ですよねあせる


普通は、負けている(前半に燻った)チームってのは、立て直してなりなりのサッカーができるようになるもんなんですよ。

(能力差が甚だしい場合を除く)


今回はその除かれた例ですねDASH!



圧倒的戦力差ですよ。

というか明確な目的を持ってサッカーが出来ているかの違いなんですよ。



走ってるだけじゃサッカーは勝てないんですよむかっ

(中の人は走るサッカー、所謂カウンターサッカーが一番強いと思っている←)




WBは大外まで開く、ボランチはサイド展開を打開策として選択肢の上位に入れる、セカンドへの予測を怠らない


3-6-1はこうやって戦うんだよというお手本が今日の浦和のサッカーです。





もちろん、そこには「個の力」というスペシャルな項目が必要不可欠ですが、それを持った選手たちがいることをしっかりと理解したうえで構築が出来ている。


これが監督の力であり、チーム力につながるのです







と、とりあえず浦和は強いよってのを認識させられた遠征でしたがしょぼん





今後のマリノス


俊輔、ラフィー、端戸と怪我明け大量音譜


今のサッカーでは何のために4-2-3-1にしているのかがまったくもって不透明なので、非現実的ではあるもののテコ入れしないとなんも始まらない



ここはwccfにのっとって4-3-1-2だぁ!!




   ラフィ  アデミ

  (斎藤) (伊藤)


     俊輔


 兵藤 中町 喜田

(富澤)    (三門)


下平 中澤 栗原 小林


      榎本




これでいいじゃないかw


ラフィーとアデミウソンにはガンガン仕掛けてもらって音譜


後はビルドアップの位置を高くすること



下手な間延びサッカーするよかよっぽど効率は悪くない…はずw





とにかく、監督仕事してくれ







よし、切り替え!!w






------キリトリ------キリトリ------




マリノスが負けてしまったが故、不運は重なるもの…











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セーフ!!!






いや、ホントよかったよDASH!



まぁマリノス戦で落とされたから、これくらいのご褒美、いいよね目




空けるかは悩みつつ、これを肴に酒でも飲もうかな音譜







皆様の騰落状況が見えてきている中で、きっと配送が遅れているだけなんだという願いを皆様にお届けしながら…






終わり音譜







P.S やはりサポーターの迫力は一番ですね。

それでも個人的には優勝のかかった去年の日産のほうがインパクトが強い…



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