6月某日。
清澄庭園で開催されたKan.さんのWSに、運良く参加させていただきました。(抽選だったの~)
いつものごとく、大変興味深い(時に驚愕の)お話がとりとめない中、
このエピソードは、特にインパクトが強かった。
ぜひ男性に、特にこれから新米パパになる人、現在自分の子どもとの接し方に悩みがある人にもしっかりと心に留めておいてほしいな、と。
そして子を授かることが今生では叶わなかった女性にも、エールの想いをこめて。
(実際わたしも、その一人として琴線に触れました)











清澄庭園で開催されたKan.さんのWSに、運良く参加させていただきました。(抽選だったの~)
いつものごとく、大変興味深い(時に驚愕の)お話がとりとめない中、
このエピソードは、特にインパクトが強かった。
ぜひ男性に、特にこれから新米パパになる人、現在自分の子どもとの接し方に悩みがある人にもしっかりと心に留めておいてほしいな、と。
そして子を授かることが今生では叶わなかった女性にも、エールの想いをこめて。
(実際わたしも、その一人として琴線に触れました)











パートナーが妊娠したら、男性のカラダもともに変わるという認識が広がることが大事
「彼女のカラダはオレとは違う領域に入った」と男性諸氏は思われるだろうが、
自分の遺伝子を持った子供が女性のカラダに宿ったら、
男性もサポートを始める。実はものすごいパワーを添えている。
もうひとつの命がお母さんのカラダの中で生命進化のサポートを受けるのは当然分かりやすい
そこでパートナーの男性は、背骨や眼球からエナジーを送る、というサポートが始まる。
鈍感になりがちなことだが、
パートナーである男性もスナオにその変化を認めると、生き方にどれだけ影響するだろう。
パートナーである男性もスナオにその変化を認めると、生き方にどれだけ影響するだろう。
「現生で子供を産まないことを選択した女性」
体内に宿ったコドモが受けるサポートは、
お父さんとお母さんから2割。
お父さんとお母さんから2割。
その他8割方は、
現生で生きている“子供を産まないこと”を選択した女性が、
(離れたポジションから)強いサポートを送っている。
現生で生きている“子供を産まないこと”を選択した女性が、
(離れたポジションから)強いサポートを送っている。
「あなたは子供を産んだことがないから」という無知な発言に対して、
僕は強く伝えることがある。
知らないおじちゃんとおばちゃんからの力添えがどんなにすごいことか、と。
僕は強く伝えることがある。
知らないおじちゃんとおばちゃんからの力添えがどんなにすごいことか、と。
オトコも、自分の遺伝子が宇宙に直結して人間としての準備が整うためのサポートを、離れててもしっかり行っている。
違いを伴っているものの男性も女性も“平等”な働きをするのに、どうして男性諸氏は無視するのか
人類として育まれる背後の力を感じることを、
知るか知らないかでどれだけ人生が変わるだろうか
知るか知らないかでどれだけ人生が変わるだろうか

