アクセス・バーズのプラクティショナー講座を開催します。


頭部を指先でタッチしてると、 ナニはなくとも、頭蓋骨ってリラックスするんです。

繋がるカラダもほころんでゆきます。 


アクセス・バーズ
のテクニックは、
小難しい知識を伴わなくても「誰にでも出来る」という簡易さで”アタマのリラックス&リミット解放”を実践することが出来ます。


アクセス・バーズは、
従来のヒーリングのように、エネルギーを注入するものではありません。
従来のカウンセリングのように、問答を掘り下げる必要はありません。

たわいもない雑談しながら、テレビやラジオを聞きながらでも、
屋外でもカフェでも(笑)
特別なシチュエーションを設定しなくても、セッションを進めることも可能です。
優しいタッチなので、どなたにも~小さなお子様も高齢者の方にも~喜んでお受けいただけます。実践する側も一緒にリラックスしながら♪


【講習では】
●アクセスバーズが生まれた背景と“コンシャスネス”という意識について
●何の道具も使わず、“いつでもどこでも”日常の生活でクリアリングに活用いただけるノウハウ


【実践講習では】
●32のポイントごとの意味
●指の使い方や手のポジション、実践する際の機能的な姿勢
●エネルギーの感じ方、使い方
↑ 
初めて講座を受ける方にもわかりやすいよう、
頭蓋骨のシェイプの感触をじっくり感じてみましょう。触れながら、ポイントの探し方のコツをお伝えします。
すでにプラクティショナーの方も、新しいヒントたっぷりお持ち帰りいただきます。
難しく思われがちなポイントも、コツを覚えればセルフでも練習しやすいですよ~

 

●10月16日(土)10:00~19:00 
●場所:恵比寿サロン(JR・メトロ恵比寿駅から徒歩3分の個人サロンにて)

★ 詳細・相談・お申込みはこちらから ★
【アクセス・バーズⓇ】プラクテショナー養成講座★1day★



◆10月18日(日)は通常セッション受付中です





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◆【アクセスバーズ】&【アクセス・ボディプロセス】&【深層筋膜リリース】●セッションお問い合わせ・ご予約はこちらから
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 「頭蓋骨調整」&「生体電流、生体磁気調整」を実践してきた現役整体師による ~
◆【アクセスバーズ・プラクティショナー講習】 10月17日開催 in ebisu 

アクセス・バーズ実践やノウハウを一日で学びます。

再受講、「うぇるかむ!」です。バーズ(頭部”Bar”sのポイントをじっくりしっかり実践したい方、エネルギーが動く感覚を体感したい方 → より一層!バーズの楽しみ方をお伝えします。
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~幼児・小さなお子様がいらっしゃるママさんへ~
◆セッション時の託児サービス ~ 予約ページからお問い合わせください
先週、「おとなのための胎内記憶セミナー」に参加してきました。

自分の幼少の頃の想いを人格化したインナーチャイルドと呼ばれる存在との対話からアプローチするセラピーもありますが、

自分の胎児だった頃、赤ちゃんだった頃の感性がストレートに体現されるのがインナーチャイルド?

現在の、”現在進行中のわたし”に繋げるために、
セミナーをはさんでの過去を整理してみました。

一連で、もうひとつのブログとまたがって投稿します。

●「おとなのための胎内記憶セミナー」に参加してきました。
●生まれた時のことを回想

ストーリーとしては、その続き編。




昨年の初夏の頃、また気まぐれでおうちヨガを始めました。
動画配信の指導で“ヨガでチャクラを整える”というクラスの受講。

実践してショックを受けたことは、
「左足でつま先立ちが出来ない」、、、座った状態で負担をかけなくても、ぷるぷるして、安定しない。

先天性の股関節亜脱臼がゆえんしてか幼少の頃から何度も何度も繰り返した足首捻挫、の後遺症ってやつです。~ 当時は整形外科で診てもらうだけだったから、当然“ただ固定する”だけの処置の、放置の結果だね。


同時並行で、「足病学」という治療法を組んだ整体学校に通っていた折りでもある。
誰よりも左足首の改造(笑)に取り組んだ結果、

ある日、ちゃんと足裏を全部使って立ってる!駅のホームでつま先立ち&片足立ちが出来てるぅぅぅぅ!!!

って小さいけど大きなヨロコビを味わったのは、
その一日だけだった。


翌日の朝、目覚めると、
右半身だけが全身筋肉痛に見舞われていて、
脚から肩からとそれら筋硬直を解いていったら、

骨盤の関節の痛みだけが残った。

座ってられなかった。痛くて。
でも歩けるから、とりあえずシゴトには行くのね。

出張整体セッションは床上での施術になるから、座位となる。
施しながら、鼻にあぶらあせ&眉間にしわ、顎関節とみぞおちに力みが入りっぱなしの90分。

溜まらず駅前のカイロに駆け込みで調整してもらうも、ますます悪化の様子。

「そうだ!整形外科に行こう!
 レントゲン撮ってもらえる~♪ (当時)ウワサのA○A療法やってもらえる~♪」

そうそう気軽に撮れるもんじゃない写真を撮ってもらうことに、とーてもワクワクしてたわ。

だって、触ってわかるくらいにわたしの骨盤ガタガタなんだもん。

で、
出たのがコレです。








ドクター診断
「骨に異常なし、癌の転移なし、神経&内臓異常なし、筋肉の衰えもなし。原因はこのズレかもしれませんねー」って。
、、、だけ!かい。

ズレってだけ言われたってね、
もう半世紀くらい前からこーゆー触感だったんだからさ、
この急性激痛のヒントになるアドバイスをも少しちょうだいよ、、、って本音。


で、(当時)整形外科界で話題の、例の、A○○を、リハビリでやってもらったのですが、

タイミングも悪かったのかなぁ、無理して動いちゃってたからなのかなぁ、、、

腰痛発症から一週間。寝た切り状態になった。
横たわる状態さえも苦痛という状態に陥る。

横たわって丸まっていることで、なんとかしのいだ。


~ ~ ~ ~ ~ ~ ~

、、、とここまでが序章です、

その時に、
わたしの胎内にいたときの、“リメンバーごっこ”をしてみました。
→ ●「それは胎児のわたしが教えてくれたのかなぁ」







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アクセス・ボディのセッションでも、従来のカラダ・メンテナンス(整体)でも、
「腎臓オツカレですねー」とお見受けすることが多々あります。

先日新たに習得したバディ・プロセス「放射能デトックス」の手当てポイントのひとつが腎臓付近


臓器としては小さいし、胃腸・肝臓みたいに自分で把握しづらいポジションですが、解毒活動に懸命に働いてくれてます。

梅雨時期、湿気と体内水分の影響しあいも大きいかも。


●"背部、ウエストのくびれより少し上の部分、胸骨の下あたり"手のひら当てて、ゆったり呼吸繰り返す~


で、腎臓労ってあげて下さい。




~以下、おのころ心平さん・メルマガ「パーソナル健康学」よりコピペ~。


***************
腎臓ほど、断捨離的な臓器はありません。
なにしろ、日におよそ1000~1600リットルもの血液が腎臓には流れ込んでゆきます。

そして、腎臓の中にある「腎小体」というろ過装置にも、
1日160から170リットルもの血液が流入します。
(2リットルペットボトル80本分以上です!)

それだけの血液をモニタリングし、フィルタリングし、浄化して、
カラダを清潔に保ってくれているのです。

※ ※ ※

腎臓はご存じのように、不要なものをおしっこにして体外に排泄してくれます。
しかし、
1日に160リットルを浄化するからと言って、
それだけの量のおしっこが出るわけではありません。
(そんなに出たらカラダがなくなってしまいますね)

腎臓でフィルタリングされた「原尿」というものから、尿として膀胱に送られる量は、
日にだいたい1~1.5リットル、多くても2リットル。

…ということは、
ろ過された血液は、ほとんどが再吸収されてカラダに使われるということです。

※ ※ ※

160リットルのうちの

1%が尿に。
99%は再利用に。

この区分けをするために、
腎臓はそれはそれは細かく血液を「吟味」しています。

カラダの中でもっとも直径の細い毛細血管は腎臓にあります。
それを使って、私のカラダにとって
いるの?いらないの?って、
慎重に血液を取捨選択しているのです。


※ ※ ※

もちろん、カラダにとって、血液とはまさに自分自身ですから、
今の今まで自分だったものを手放していくのは「恐れ」が生じます。
その恐れを越えていかないと、カラダはきれいに保てないようになっているのです。

古くなった血液をそのまま手放さずにおけば、
カラダの中の血液は汚れ、沈殿し、ドロドロになっていきます。
むくみも起こりやすくなり、カラダが重くなります。

※ ※ ※

カラダの腎臓が示すように、あなたの生活もそう。

身の回りで、なかなか捨てられないものは
あなたの人生を沈殿化させ、重たくしてしまいます。
そうじ、書類・本棚の整理、そう、断捨離…。

腎臓を元気に保つには、
こうした身の回りのもろもろをきれいに片づける習慣が大切なのです。

「それは分かっている!困っているのは、【捨てる基準】が見つからないということなのです!」
というあなたへ。

はい、吟味という字に味わうという字が入っているように
あなたの選択能力の決め手は、毎日とる食事にあります。

おいしいか、おいしくないか?あなたの味覚を磨きましょう。
できる限り、あなたが心底おいしいと感じられる料理を食べましょう。
おいしいと思える体験を増えた時、あなたの取捨選択能力は、自然にあがっているはずですから。