あら・・
コメント欄も無いつぶやきブログなのに、
えらく順位が上がってましたww 


 上がった理由は定かでは無いんですが・・
・ 未来記事の形にしてストックし続け、一日一記事以上を無理なく続けられた。
・ 写真の枚数が多い。
  ( ↑ここまで、中川翔子的w)
・ 他者の本や何かの文章を読んでて、「写真や絵、補足説明が欲しいな・・」
  と思った際は、自分なりに付け加える事にした。
・ 自分も備忘の為に読み返すので、短文→読みやすくポイントだけに絞った。
・ 自分でも、何書いたか忘れる事が有るので、
  過去記事にリンクを貼る事にした。
・ 長編は読む側も書く側も疲れるので、分割する事にした。
・ 自家中毒を起こさないように、なるべく広範囲の分野を扱い、紹介記事も多くした。
・ 人とは違うベクトル、方向性を伸ばすよう心掛けた。

・・・かな ???



中川翔子_オフィシャルブログ
http://ameblo.jp/nakagawa-shoko/


なぜだか 囲碁ブログランキング 1位に 。。。。
http://ameblo.jp/vegitan/entry-11213055699.html







背中から裂ける様に、二つに割れてしまった。
で、爪楊枝を使って、万能ボンドを塗る。



C型クランプと、竹の定規を使って圧着中。
結局、半日ほど放置した。



修復後はこの様に。
これで、ここから一枚ずつ剥がれていく事を防止できる。


◆ 参考










前回 9/24
http://ameblo.jp/vegitan/entry-11363000806.html
の続き




糸状シジョウ菌の確保のために、
市が管理する施設にて、
「無料でお持ち帰りください。」とあるバーク堆肥を入手。
すでに糸状菌の白い菌糸が回ってるバークチップも見られる。
これは、木材の破片に鶏糞などを混ぜて作られる事が多いようだ。
( 鶏糞には窒素やカルシウムが多い。 )

これからもっと気温が低くなると、
糸状菌ばかりが増えるようになる。



枯草、枯れ枝、籾殻モミガラ、青草などを層状に埋設した後、
いよいよ元菌を多く含むバーク堆肥を厚さ3~5cm被せる。

穴を掘った時の土は、隣接した場所にて高畝タカウネとなっている。





 ハタケシメジをつくる場合は、
細かく破砕したバークチップ+全体の1~2割の米糠コメヌカを足して、
菌床を作ったりする。
( 材料はトウモロコシの芯とか様々。 ←鉛筆の芯みたいな味がしなくて良い。)
で、それを瓶ビンに詰めて、上から落ち葉を被せ、
日陰の場所にて、雨が当たって菌が流れ無い様、屋根を設け、
かつ適度な湿り気を維持するようにする。

 それを踏まえて、バーク堆肥に少し水をかけてから、
ブロッコリーやアオムラサキの収穫残渣、
庭のあじさいなどの葉っぱをかけた。
毎日ごく軽く、湿ってるようにすれば、
糸状菌が増え、いずれ茸キノコが生えてくる事となる。
( 今年中には茸は発生しない。 )




ちなみに、この写真は、
ブロッコリーの葉を落として、幾日か経過した写真。
この間、地面に水分を吸い取られ日光で干からびており、
その内、いつの間にか消えてしまう。



ちなみにアオムラサキとは、これの事で、
つるが伸びてきたら、先端の柔らかい部分を食す。
すると脇芽がどんどん出てくるので、これも食す事に。
アクがほとんど無く、無農薬で栽培可能。
少しぬめりが有り、納豆に混ぜると美味しいのだ。




 バイオマス

一定の空間における、
バイオbio生物の、マスmass量 の事。

関連動画
http://ameblo.jp/vegitan/entry-11360916798.html
糸状菌・茸キノコ菌を畑地ハタチにて膨大に増殖しており、感動的ですらある。






バイオマス本当の話: 持続可能な社会に向けて/泊 みゆき
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