某・動画サイトへの返信。

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*** ↑見切れてます。画面クリックで拡大 ***


 まあ他のダイエッター達を見ても大体、「3~4ヶ月で約3~5kg 減」 ( 頑張れば10kgの人も ) は落ちて、腹回りは「着ヤセ程度」、「おっ締まってきたなぁ」という程度に到達する例が多い。
 されど、ここからが正に「正念場」で、更なる各種運動により全身に筋肉をまとい続けていかないと、逆にリバウンドするケースが後を絶たない。
 この時期の後、小まめな運動+歩行やランニングの日々に「半ギレ」したり、食事で手を抜いたりすると、いわゆる「固太り ( 酒呑みに多い )」だとか、心にトラウマとなる「失敗経験」→ 「やっぱ自分はダメ人間・・」などと悪い循環スパイラルに陥ってしまう。

 人間、頑張ってみても「一年間に、たった1kg」しか純粋筋肉は付かないとされており、焦りは「絶対に禁物」なのである。ちなみに四ヶ月目に入った自分の課題は、もう「体重減」やら「体型」云々よりも、この「気長ぁぁ・・・・」に待つしか無い、 各種運動 を「いかに毎日の様に続けるか ? 」に、意識を移行している。( 運動強度は他者よりも低めに設定。故障を一番恐れている。 )

よく有る失敗例なのだが、「一日分」の運動メニューはハードでキツイのだが、その分故障しやすく、とても毎日は続けられず、膝や腰、その他関節を痛める例が跡を絶たない。「辛抱強さ」の増した中年ダイエッターに、「特に」多いケースだ。

 もちろん、これから一年間は、「濃密&厳密に」運動+カロリーコントロールを続ける事を覚悟している。( これ位の「覚悟」も持てない様では、何事であっても 確実に失敗する事だろう。 ) ← 関係無い話だが自分は禁煙の成功者でもある。
 また、言うまでも無いが、 トレーニング を止めれば筋肉は再び萎縮し体型は元に戻る事となり、結果、代謝熱も下がって太りやすい体となる。



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リンク __  「 ダイエット成功者のパーセンテージ 」



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 某・大物芸人→ 若手芸人への冒頭アドリブの指示。
「・・なんか、とんでも無い事を言え !」
若手芸人は、雛壇芸人達を恫喝する様な「カマシ」から入る事に。
あとは「罰ゲーム」的な笑いを連続していく展開に。


◆ 解説

 人は、「絶対あり得ない事」、場を完全にかき乱すかの様な、半・完成的な展開を敢行されると、頭の中が揺れて軽く混乱し、「・・何が始まってしまうのだろうか・・??? 」という、「不安 ( 恐怖 ) 心理」に陥る。( フリが弱すぎて・・という事も防止できる  )
 すると次には、「愛想笑い」的な予定調和でもいいから、軽い笑いでもって場の調和を保とうとする、「皆が笑いを求める」心理に至る。そうすると簡単な仕掛けのありふれた笑いの取り方であってもスベリにくく確実に笑いが取れる様になる。




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18 : 50  ~ 19 : 50

スローラン 20 分
歩行 40 分
途中、某店に立ち寄っての休憩込み( 5分位 )

連休中は雨天続きで2日空けてのラン。
ジョギングは横腹筋~脇の下あたりを揺らしてほぐす感じに。歩行だけだと単調過ぎて自分には合わない。やや「速歩」的な、主に腰だけで走るような膝や腰にやさしい走り方。つまりいつもと時間も走法も同じパターン。但しコースは毎回変えて気分も変えている。



走らないランニング・トレーニング/青山 剛
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最近はこうした書籍を参考に、うつ伏せ~横向きでのモモ上げなどしつつ動画を見ていたりする。コツコツと小銭を貯金する様な感じ。
( 僅かながら腹筋や腰の筋肉も強化される。いい感じ。 )






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