こまめに走ったり歩く。

こまめに貯蓄してみる。

こまめに学習なり本を読む。

こまめに掃除や片付けをする。

こまめに一食の内から少しカロリーを抜く。

こまめに良い事をしたり、何かお役に立ってみる。

良い習慣は「依存症」じゃ無いけども続けないと気持ち悪くなる。

悪い習慣だって続けてしまうと依存症みたいになって抑制が効かなくなる。

血液をキレイにする食習慣も結構だが、心だってキレイにする習慣が必要なのだ。




斎藤一人流 すべてうまくいくそうじ力 [DVD+CD付]/舛岡 はなゑ

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色々と見聞きして、「ぴったり正比例しますよ~」というのをピックアップしてみた。

・摂取カロリーと体重
・旦那さんと奥さんのレベル
・勤め人とその会社のレベル
・社長の器量や能力と部下のレベル
・簿記テストの合否率と、過去問を解いた数
・TOEICテストの点数と語彙力や、その運用力
・読書量と説明・分析能力
・読み書きの量と頭の柔らかさ


・・・いったん〆 シメ



テレビは日本人を「バカ」にしたか?―大宅壮一と「一億総白痴化」の時代 (平凡社新書)/北村 充史

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 別にテレビを見たからといって、バ×になる訳では無い。ただ、そんな薄ぅいスープみたいなのばかり摂取して知的な「栄養失調」になる事を多くの人が避けてるだけである。「多すぎる(平凡なる)モノは、いずれ淘汰される。」という言葉もある。
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 今の時代、何かネットで情報発信するとしても「とんがった」、「先鋭化」した知的な部分が無ければ、なかなか相手にしてもらえない時代とも言えよう。