備忘目的 __
未・購入品
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いかにして問題をとくか
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レビューを読むと、
昨今の「問題解決」「意思決定」「クリティカル・シンキング」
関連の書の元祖らしい。
また、
一般の数学参考書とは違い、
公式や数式の羅列は無い---との事。
また、あるレビューでは、
「翻訳が残念すぎて、英語ができる人は・・・」
とあった。
で、Goole 検索 内にて、
" full text of How To Solve It "
とブッ込んでみると、
Internet Archive にて、
全文 ( 英語 ) が存在していた。
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いかにして問題をとくか・実践活用編
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レビューを読むと、
「モデル化とは何か」
マーケティング分析などで見がちな言葉
「マークシート問題に潜む本質的な欠陥」
とあり、かなり本質的で突っ込んだ内容らしい。
【 脱線話 】
これはブックオフで購入済み。
p. 16
脳内フック p. 25ではAnchoring アンカリング効果
p. 21
image link
p. 24
Who よりも Why
p. 37
integrity 主客未分
p. 46
思いつく限りの可能性を、どこまで・・
p. 55
lateral thinking 水平思考
・・・こうして見ると、このドラマ、
行動心理学や犯罪心理学、しかも英語の書籍から、
犯人の行動パターンを作り出していたのかも知れない。
ライター陣は、
輿水泰弘、櫻井武晴、故砂本量、戸田山雅司、古沢良太
・・などなど ( 敬称・略 )
刑事コロンボと同じく、複数の人間により書かれている。
{ ア } に関して、
これらは、Google検索窓にて、
full text of And Then There Were None
full text of Meditations
full text of How To Solve It
と入力。
手持ちのエディターにコピー&貼り付けで、保存。
辞書引き⇒ 和訳書き込みは、
英辞郎の旧版 ( Amazon中古が安い ) を利用。




