運動と英語、
一応パターンらしきモノが見えてきたのでメモ。
 
30分走。
ゆっくり目のスローランが主体。
ダッシュ気味の刺激走と歩行も混ぜる。
で、どの筋肉が足りないのかを熟考する。
で、課題となる筋肉不足の部位を発見し、
そして懸垂台利用の筋トレで補完する。
うつ伏せでモモ上げして尻側の筋肉を増したりもする。
彼我を見るに、
長々と毎日のように走りまくったからといって、
間接を守り走り抜く必須の筋力が足りてるかと言えば、
そうでは無いと知る。
なので、
ひと塊にした鉄粉ウェイトを胸に抱えて上半身を振るといった、
上半身のスタミナを増す運動も並行している。
これはアンチ・エイジング( 非・老化 )運動でもある。
課題を発見するための、ゆるーいジョギング 】
 
新・基本英文700選
YouTu※uという某・巨大動画サイトにて、
新・基本英文700選( 文法の細かい解説付き )の動画の存在を知る。
いつまでも残ってるとは限らないので、
Cl※pCon※erterというダウンロードサイトを利用して、
動画を保存しておいた。
ちなみに、このままの速度では視聴には速過ぎるので、
韓国製のPo※playerという視聴ソフトを使い、
再生画面右下の歯車アイコンをクリック、
playbackタブ / speed / slower /と進み、
再生速度を 0. 5倍と半分の速度に調整している。
で、課題となる、
英作文の書くパターン or フレーズ不足の文章に注視し、
weblioなり英辞郎なりも利用して補完している。
( 英作文の場合、書き方のパターンが少ないと、
 書ける文章のバリエーションが限られてきてしまう。 )
ゆるジョギングと同じく、スローでまったりした訓練。
課題を発見するための、ゆるーい視聴 】
 
 
 
なんか賛否両論あるようだが、
この書を推す著名人をチラホラ見かける。
私の使い方は少し変わっていて、
和文の方ばっかりを注視し記憶しようと努めている。
受験生の場合だと英文ばっかりにしか興味が沸かないだろうが。
感覚としては、電話帳や時刻表をひくような感じ。
 
あと、
YouTubeには、
『ロイヤル英文法 Op.20 (日→英 1~300)』
解説動画もあり、
これもかなり書き方のバリエーション(≒幅)を広げてくれる。
 
「表現のための」と題に付いてるだけあって、
確かに日本人が見落としがちなポイントをく突いている。