256層
 折りパイで一番ふくらむのは、この256層との事。
 2⇒4⇒8⇒16⇒32⇒64⇒128⇒256
◆ 脱線話
紙は通常、最大8回しか折れないらしい。
2⇒4⇒8⇒16⇒32⇒64⇒128⇒256
パイ生地を回折るのと奇しくも一致している。
 
全然違う話だが、
札勘( さつかん )というのがある。
 
5枚ずつ数える人も多いが、
2枚ずつ数えるのを指導する銀行マンもいる。
ちなみに、
小さめのチラシを数える場合、
二枚がくっ付いてて、一枚になっており、
数え間違えが多発してた経験がある。
2枚ずつ数える方式は、
このくっつきを見分ける目的も有るやに思う。
 
 
 
全然違う話だが、
札勘ならぬ「数字の勘 ( 数え間違い or 書類の計算間違い )」
を防ぐために、よくNintendoそろばんDSで遊んでいる。
 
 
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