----- 詳細は割愛するとして、

 よくは分からないのだが、
色々と誇示し何やら得意気で、
満足気なブログを見た。

 まあ、それは勿論いいとして、
自分とはエライ考え方が違うと気付き、
忘れない内にメモしておく。


◆ 無事これ名馬

自分の場合、
掛ける時間も労力も、かなり低い。
( ダイエットもランも筋トレも、囲碁も・・)

よく思う事は、
「う~む、この程度のランや筋トレでも、
アッサリ故障しがちなんだなぁ。」
だとか、
「この程度でも簡単に、
 脳の疲労が蓄積し、
 昨日や一昨日の疲れが、
 なかなか取れないとは・・」←囲碁や算盤
などと、
自分の限界の低さを再確認し、
とにかく無理をしない事に配慮している。

【結論】
 ・・・・維持発達の欲心を持つよりも、
自分のリミット限界を知って、
その線に触れないように留意
するのが、
第一義である。



脳疲労に克つ―ストレスを感じない脳が健康をつくる (角川SSC新書)/横倉 恒雄

¥799
Amazon.co.jp

 どうも限界を超えた生活を続けると、
「ストレス肥満」などが始まり、
酒毒シュドクだとか、スィーツ依存など、
悪いスパイラルに落ち込むようだ。