----- たまには、客観視。
「 彼 」は、少し おざなりになってきた、ラン&ウォーク・ダイエット生活を振り返る事にした。天空の俯瞰フカンの位置から、自分を第三者であるかの様に、冷静かつ、端的に見つめ直す事にしたのだ。
( 小説風 という形式で )
「 何だか色々と、焦点がボヤけてきた様な気がするな。 」
どうしてそんな感覚を持ったのか、理由を探ってみる為に、カレンダーにメモしたデータを読み直してみた。
計算しやすいシンプルな食事、もしくはカロリー表示された弁当類や缶詰類が多いと分かる。
----- 一生懸命、汗だくになるまで 走ったのはいいが、その日はスイカだとかアイスだとかの日となり、かえってカロリーオーバーとなってる事が分かる。
----- 安ぅい食事の列挙 -----
全然、格好付ける必要が無いのが、顔出ししてないブログの強みと言えよう。
≧(´▽`)≦ はにょ~ん ♪
これは Amazon にて、最安値と思われる ソイ ( 大豆 ) プロテイン。
買ってみて気付いたのだが、異様に 肉代の 節約 となってる事に気付いた。
大豆プロテイン 3kg 無添加 大豆プロテインシリーズ/ピュアソイプロテイン

¥価格不明
Amazon.co.jp
----- 一日に必要な摂取カロリーは、その個人の持つ筋肉量や代謝の発熱カロリー、仕事面も含む運動量によって、かなりの開きが有る。
彼の場合は、どうも平均で1,800~2,000 kcal の値が、分水嶺ブンスイレイとなってる様だ。今年一月~六月初頭にかけての、67 kg のまま推移してたデータを基にしている。もっとも、体内の細胞の総・質量が下がれば、更に必要なカロリーが下がる事も充分に予想される。
※ たまに出くわす間違い
○ ブンスイレイ
× ブンスイリョウ
----- 運動面はどうか。
運動効果というのは、いずれ頭打ちとなり、楽々とこなせる様になると消費カロリーも徐々に下がってくる。
確かに言われてる通り、以前は、「 5 km 走る 」となると、えらく難渋した気分になったモノだが、今や筋トレ前の血流アップ・準備運動的な気楽な位置付けとなっている。
( 丁度一年前は、5 km 歩くだけでも、汗グッチョリ となっていた。 )
脂肪のたまり具合も、触診&鏡で探ってみる。
腹筋の方は、連日の腹筋運動の効果で、徐々に腹囲が細くなっている。
( ただし、バランスボール使用の、ゆるゆる運動 ← ゆるい分、長く続く。)
ふと気付いたのは、背中の脂肪が手付かずで残ってる事だ。ちなみに、肥満を測定する際には、背中の肉を金属製の計器でつまむ事がある。自分も指でつまんでみた。
脇の下近くの二の腕もつまんでみたが、やはりここの脂肪も手付かずのまま解消されていない。
よって、腕立て伏せの運動を、以前にも増して 多めに足す事とした。
なお、彼の腕立て伏せの場合は、
バランスボールを骨盤の下に敷き、かなり強度を下げた状態で多回数、行う事としている。
太く重くなる 「 速筋 _ 白筋 」では無く、腕振りに有効な 「 遅筋 _ 赤筋 」を増したいが為だ。
( こんな低い運動強度でも、次の日にはキッチリ筋肉痛となっている。)
----- まあ何事も、「 マンネリズムの打破 」と言うのは容易タヤスい事では無いと知れる。
----- 続く ( のか ? )
自省録 (岩波文庫)/マルクスアウレーリウス

¥907
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名著。
「 彼 」は、少し おざなりになってきた、ラン&ウォーク・ダイエット生活を振り返る事にした。天空の俯瞰フカンの位置から、自分を第三者であるかの様に、冷静かつ、端的に見つめ直す事にしたのだ。
( 小説風 という形式で )
「 何だか色々と、焦点がボヤけてきた様な気がするな。 」
どうしてそんな感覚を持ったのか、理由を探ってみる為に、カレンダーにメモしたデータを読み直してみた。
計算しやすいシンプルな食事、もしくはカロリー表示された弁当類や缶詰類が多いと分かる。
----- 一生懸命、汗だくになるまで 走ったのはいいが、その日はスイカだとかアイスだとかの日となり、かえってカロリーオーバーとなってる事が分かる。
----- 安ぅい食事の列挙 -----
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≧(´▽`)≦ はにょ~ん ♪
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彼の場合は、どうも平均で1,800~2,000 kcal の値が、分水嶺ブンスイレイとなってる様だ。今年一月~六月初頭にかけての、67 kg のまま推移してたデータを基にしている。もっとも、体内の細胞の総・質量が下がれば、更に必要なカロリーが下がる事も充分に予想される。
※ たまに出くわす間違い
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----- 運動面はどうか。
運動効果というのは、いずれ頭打ちとなり、楽々とこなせる様になると消費カロリーも徐々に下がってくる。
確かに言われてる通り、以前は、「 5 km 走る 」となると、えらく難渋した気分になったモノだが、今や筋トレ前の血流アップ・準備運動的な気楽な位置付けとなっている。
( 丁度一年前は、5 km 歩くだけでも、汗グッチョリ となっていた。 )
脂肪のたまり具合も、触診&鏡で探ってみる。
腹筋の方は、連日の腹筋運動の効果で、徐々に腹囲が細くなっている。
( ただし、バランスボール使用の、ゆるゆる運動 ← ゆるい分、長く続く。)
ふと気付いたのは、背中の脂肪が手付かずで残ってる事だ。ちなみに、肥満を測定する際には、背中の肉を金属製の計器でつまむ事がある。自分も指でつまんでみた。
脇の下近くの二の腕もつまんでみたが、やはりここの脂肪も手付かずのまま解消されていない。
よって、腕立て伏せの運動を、以前にも増して 多めに足す事とした。
なお、彼の腕立て伏せの場合は、
バランスボールを骨盤の下に敷き、かなり強度を下げた状態で多回数、行う事としている。
太く重くなる 「 速筋 _ 白筋 」では無く、腕振りに有効な 「 遅筋 _ 赤筋 」を増したいが為だ。
( こんな低い運動強度でも、次の日にはキッチリ筋肉痛となっている。)
----- まあ何事も、「 マンネリズムの打破 」と言うのは容易タヤスい事では無いと知れる。
----- 続く ( のか ? )
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