今日も今日とて重労働 / ひとり札幌雪祭り 「冬季の清冽セイレツな空気を存分に吸い込み、心地よい朝ランを楽しみ・・」 ・・などと華麗に書きたいところだが、その実は、「あかーん。走る余力なんて、1ミリもねーわさ。」「体力もそうだが、気力すら ゼロ。」「いったい、どれだけ雪カキすればええねん。」「もう凍てついた下部は、厚い氷やし。」これが彦磨呂だったら、「ひとり札幌雪祭りやぁ♪」状態・・ヘ(゚∀゚*)ノ あひょ・・ブログ書いてるだけでも疲れてきた。 〆 シメ