「冬季の清冽セイレツな空気を存分に吸い込み、心地よい朝ランを楽しみ・・」 


・・などと華麗に書きたいところだが、その実は、
「あかーん。走る余力なんて、1ミリもねーわさ。」
「体力もそうだが、気力すら ゼロ。」
「いったい、どれだけ雪カキすればええねん。」
「もう凍てついた下部は、厚い氷やし。」


これが彦磨呂だったら、
「ひとり札幌雪祭りやぁ♪」状態・・
ヘ(゚∀゚*)ノ あひょ



・・ブログ書いてるだけでも疲れてきた。 〆 シメ



yuki-02-