「 前回 」 からの続き。。。
一月一日の元旦は、車と人の数は殆ど無く、とても気持ちの良いランであった。急に無人になって「シーン・・」となる映画みたいな奇妙な感じだ。元旦は降雪の跡も無くて路面も乾燥して走りやすく、温暖な体感気温であった。
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こちらは、一月二日の路面状況。朝方に降った雪は大きな道では昼頃には、ほぼ溶けている。元日と違って、やや車の量も増している。
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1 / 2 ( 木 )
こちらは善光寺境内の中の小道。日陰になってる部分では雪解けしきれない箇所も多い。
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こちらは善光寺の見取り図。ちなみに大晦日オオミソカには、本堂~仁王門の下辺りまで密集した行列となり、あちこちで押しくら饅頭的な、軽くぶつかったとかの小競り合いも有ったりする。
大晦日は、約3時間ほど並んで、ようやく御賽銭を投じる事が可能に。
。。。まだまだ続く 。。。


