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写真は面倒臭いので朝食のみ。夕飯の「断捨離」のケースがほとんどだ。電子レンジで加熱殺菌後、翌朝まで冷蔵保存。

◆ 食事カロリー

 例によって、朝&昼 500 kcal 位の定量化で胃のサイズ固定。←この計算しやすい値をモトにして夕食を加減。
 
 自分の場合、 あすけん で調べた「一日の必要摂取カロリー」 マイナス  500 kcal 位で、じわっ・・と緩やかな、一ヶ月マイナス1~2 kg減程のマッタリ無理の無いペースに落ち着いた。どれだけカロリーを減らせばいいのかは各人の身長や残存する筋肉量によって全く値が違うので、綿密かつ正確にカロリー&運動記録を取って、適する値を自分で見つけ出すしか道は無い
 ちなみに某・インストラクターの場合、筋肉量が多いせいか、一食あたり 1,000 kcal食しても体重の増減は無いとの事。羨ましい限りだ。

 あえて体重を減らすスピードをマッタリと遅らせているのは、筋肉が付くスピードの遅さを勘案しての事。( 純粋筋肉の付く量は頑張っても一年間で1kg位らしい。もっともダイエッターに関しての平均的な値かも知れないが。)



◆ 運動

 最近は、 腹筋運動や腿モモ上げ運動 といった「やや無酸素」的な運動にて、軽い筋肉痛を得る事が多い。有酸素運動だけでは、皮がたるむ感じの結果になりがちなのだ。スローラン&歩行の方は、雨天や膝のケア等で走らない日もあるので正味一日平均20分ほどか。まぁそれでも痩せていってはいる。というか、キモは、カロリーコントロール&「無」酸素運動なのだ。学生の頃は自転車等、もっと運動しまくってカロリー消費量も多かったのだが、食事制限の知識と習慣が無かったので全く痩せはしなかった事を思い出す。
( ちなみに " 朝サラダダイエット " の結果、筋肉と骨がスカスカになった例をテレビで見た事がある→ なので、タンパク質とカルシウムを多めに設定。)


◆ Good point

・ 間食もしないでは無いが、未だに成り続けてるトマトだとかツルムラサキだとか冷凍野菜で凌いでいるのが好結果に。もちろん、総・摂取カロリーの計算の内だ。夕食を多めにしてる為に、翌朝までの空腹感がいくらかは抑えられている。

・ 肉の代用→ 納豆を一日二回は食す。これでかなりのカロリー減に。体をアルカリ化してくれるし食物繊維も豊富だ。味噌と違って塩分も少なめに加減できる。



◆ Bad point

特に今のところは見当たらない。



☆☆絶対痩せてみせる!


でっぱりお腹を引っ込めよう