
あいかわらずの、級位者同士の、ぬる~・・ い戦い。
右辺と左辺で乞食コジキ渡りして、目を覆いたくなる様な白が、自分です。
んで、「 さ、投げるか・・
」と、最後のお願いに、白86 と打ってみました。

白の 下手すぎる 摩訶不思議な手順に幻惑されたのか、
黒さんは 91手目に、F14・・ では無くて、H14に打たれました。
F14ならば、この様に何事も無く渡って生還してたかと・・
( ヒッカケ問題やん w )

んで、すかさず白92のハネです。
この白一子は取る事ができず、黒の上辺一団は分離され頓死となりました。

仮の図として、黒さんが1と切ってきても、白2でアタリが利きますので、
黒は継がざるを得ず、白4と守れてしまいます。
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基本問題だと侮ってると、えらい目に遭う事も多い様です。

!?
