メモ ____ 
故・ 木谷 實ミノル 棋士は、呉 清源対策だったのかは知らないが、
まずは低めに構えた後に、相手の模様に突入していくのが、打ち筋だったらしい。
チョウチクン棋士の場合も、相手にもう一手囲わせてから、
単騎突入していく碁が多い。
ちなみに、チョウ氏の場合、呉清源打ち碁集を、
装丁がボロボロになるまで並べ返したと言う。
また、チョウ氏を子供の頃から面倒みていたのが、
故・藤沢秀行氏とのこと。

故・ 木谷 實ミノル 棋士は、呉 清源対策だったのかは知らないが、
まずは低めに構えた後に、相手の模様に突入していくのが、打ち筋だったらしい。
チョウチクン棋士の場合も、相手にもう一手囲わせてから、
単騎突入していく碁が多い。
ちなみに、チョウ氏の場合、呉清源打ち碁集を、
装丁がボロボロになるまで並べ返したと言う。
また、チョウ氏を子供の頃から面倒みていたのが、
故・藤沢秀行氏とのこと。
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少し手数の長い攻め合い問題は、
スクリーンセーバーを利用した、「名局セーバー」にて、
自動実行させています。
http://ameblo.jp/vegitan/entry-11256712848.html
攻め合いになっても、
押す手無し~セキに導いたりする感覚が鋭敏になりました。
ナカデや内ダメの公式なども見られます。
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相手の厚みを無効化したり、
逆にコチラの厚みに転換したり・・
そういう研究も大切かも知れない。