最近、囲碁の棋譜でーたべーす H.P とかで、
李世ドル九段の碁を並べたりしているのだが、
(  李世石 と入力。 )
特徴の一つとして、
地点の攻め合いでは、仮に 手数が負けたとしても、
その折衝で石がされちゃった関係で、
他の、地点の攻め合いなり、部分戦で、大きく利得を得る
・・ といった様な、複合技が多い様な気がする。

(  普段から、そうした複合的な図を集めたり、
 作図して、研究しているのだろうか ? ? ?  )


 だが、解説者や対局者ですら、サジを投げる様な碁ばかりなので、
この指摘が当たってるとは言いがたい。



___  いったん、シメ 〆





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実は、この書にも、「・・他に石がされた関係で・・ 。」
といった記述や、ややた様な図が見られる。