詰碁や手筋の問題だけをこなし続けてていても、
毎日の事だと飽きてしまうので、その合間に、
いわゆる「放置可能」なゲームをし始めた。
http://game1.openspc2.org/~ssdi/index.html
◆
分かった点
・ 囲碁と同じで、一番弱い者 ( 弱石 ) を基点に、全体の動きが決まりがち。
↓
∴ 囲碁で言う「相手よりも強い石。」 の状態でありたい。
仮に攻撃されて体力が目減りしても、中級クラスの状態は維持し続けたい。
「体力が、100位有れば大丈夫。」などの、怪しげな書き込みも見られたが、
最下位クラスが、100-110位の高止まりの場合、
強者連合からツケ狙われ、頓死させられるケースも見られた。
↓
バラしてもいい様なレベルの真実を告げた後、仲間の振りをして個人情報を得、
結局、もみ潰す例も有るようだ。
・ 「同盟」という、チームプレイも有り、
囲碁で言うところの、「ふっくらした厚み」 みたいに、
徒党を組んで攻撃されると、( 囲碁で言うところの、連動・連携 )
相当な体力が有っても、死滅させられる。
↓
∴ どんな同盟( 強者連合 ) が有るのかは、皆に知らされる訳では無い。
ログ ( 行動記録 ) から類推して、どの強者と強者が手を組んでいるのかを推理し、
そのメンバーと鉢合わせした場合は、別の場所に避難しておくのが無難。
・ 早朝~朝の時間は人が少ない。
↓
遭遇戦が少ない分、アイテムを拾いやすく、
攻撃される回数が少なめなので、治療時間にもたつく事が少ないと判明。
・ タイマーが有ると便利。
百円ショツプのタイマーで、治療10分、休憩30分 を知るようにすると、
うっかり放置して、頓死させられる愚を避ける事ができる。
ただ、音はうるさいので、裏面の穴に消しゴムを加工して詰めると、
かなり静かな音になった。

