多読・多聴といった勉強の場合、
理解に至るための手掛かりが、
「単語」そのものしか無い・・
そんな状況の方が楽しいとの事。


投稿者は、十ヶ国語を自在に操る 
Steve Kaufmann スティーブ・カウフマン氏
(※ 注
 スパイ大作戦の、ジム・フェルプスではありません。)


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$答え無き 問い ( 庶民的考察 )-ABCradio


私のリスニングの勉強の場合、
ABC radioや、Youtubeなど、ネット放送で英語の音声を聞きつつ、
Google翻訳のページにて、
( 英語→日本語、 日本語→英語、と、二つページを作っている。)
聴いてて意味がスラッと出てこなかった単語を調べたり、
放送されてる以外の単語であっても、
「・・そう言えばあの単語の訳ヤクって何 ??? 」
と、好奇心の赴オモムくまま調べまくっている。

まあ、子供が親に意味を尋ねまくって、
言葉を覚える様子に似てるかも知れない。








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