http://en.wikipedia.org/wiki/Internal_audit

全文は分からなかったが、
要約してみると・・・



 内部監査人Internal auditor
( 高等教育と幅広い職務上の経歴--専門知識を持つ )
の持つ高度な分析力・チェック力によって、
整合性に関する分析データや、
ビジネスプロセスにおける推奨事項、
内部の諸々のチェックなどを担当し提供する。


 また、効果的な情報を受け取るためには、
内部 and 外部監査人の選定、
および管理を慎重に行う必要が有る。
 ↓
( 原発のチェック機関の保安院じゃ無いけども、
 最近まで特許庁に居たような門外漢を据えてしまうと、
 ノーチェックに等しくなり、問題点も上がってこない。)


 また、コーポレート・ガバナンス(企業統治)の、
経営上の柱とは、
取締役会、the Board of Directors
現場マネージャー、key managers
監査委員会the Audit Committee's
・・との事。


( 中小企業診断士や経営コンサルタントに、
 業務内容のチェックをしてもらう場合、
 その業界の経験者でないと、嫌がられる事が多い。

 財務体質のチェックは、大企業が公認会計士、
中小企業が税理士 and 銀行というケースが多い。)


effectiveness
有効性
catalyst
触媒
assessments
評価
recommendations
推奨事項
integrity
整合性
deterring
抑止
involvement
関与
objective source
対象となるソース
recommendations
推奨事項
efficiency
効率




企業の統治と社会的責任/奥島 孝康

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