とある県の例として、コンクリートから石灰分が白く一面に染み出し、
鉄の赤い錆び汁により、赤い色まで出ていたが、
新しい道路、橋梁建築ばかり唱えられ、補修・改修の点検と整備予算が削られている例がある。
 ↓
 早めに対処しておけば、それだけ補修費用も安価に済んだのではないだろうか ?

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会社や自宅の鉄を利用した部分で、
果たしてどの程度ならば、錆び落としとペンキの塗り直しが可能なのか、
私のような素人には、判断が難しい。

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ここに見た目判断ではあるが、
鉄塔に亜鉛の錆び止めした場合の、
塗り替え時期の例が出ていた。

まだまだ防錆については、無知だが、一旦〆

                  ◆

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