次男の誕生日 | 知的障害・自閉症の3男と生きる|心の天気を整える暮らし

知的障害・自閉症の3男と生きる|心の天気を整える暮らし

自閉症の息子と歩む日々、就労B型で働く現在。悩みだらけだった過去から、ルノルマンカードに支えられ心を整えてきた軌跡。同じ悩みを持つ親御さんへ、しんどい時期を乗り越えるヒントと「その先」の景色を届けます。一人で悩む夜が、少しでも軽くなる場所でありますように。

2002年の本日の午前中に産まれた。

 

朝、少し破水して産婦人科に行き

陣痛もさほど辛くなくて

けっこう簡単にするっと出てきた。

 

 

3014gで がっちりしていた。

 

 

「二人目はけっこう楽に出てくるよ~」

って聞いていて 

本当にその通りだった。

 

そんなに体も辛くなくて産んですぐに体重をはかった。

どのくらい減ったのか知りたくて

 

3kgくらいしか減ってなかった。

 

次男が入ってぱんぱんにふくらんだお腹は

出た後 けっこうなたるんたるん・・・。

 

産んで直ぐのタイミングで行うのが大切らしく

病室で毎日コツコツしてた。

 

産褥体操っていうらしい。

今もあるみたいでポーズはだいたい

同じ。


産院で沐浴の練習


 

母乳を与える事も子宮収縮の助けになる。母乳を飲ませていると子宮がうづく。

何かギュ~ってなる。

 母乳を飲む我が子を見下おろすたびに、可愛い過ぎてめちゃ癒やされる。

母乳をあげれるこの時期にしかできない。だから、いつまでもあげていたかった。

次男は年中さんまで飲んでた。お風呂に一緒に入った時とかふとした時に

「おっばい飲みたい」

って言ってた。

「ほらっ」

っておっぱい出すと嬉しそうに飲んでる姿は今も想い出す。 

どんな味する?

って聞いたら

「こっちはごはんで

こっちはアクエリアス」

って言ってたなー。


 

産まれた当日、夫が長男(当時1歳11ヶ月)を連れてきた。

はじめましての弟を見て泣いてた。

何故だか分からないけど怖かったらしい。

 

退院する時には手作りの服を着せた。

妊娠中 赤ちゃんに着せるため

優しい感じに仕上げたかったので

ミシンではなく全て手縫いした。


  



 


 

↓これで作ったの!

 

 

 

 

 

退院した当日 長男を連れてそのまま実家に行き 次男の1ヶ月検診まで居た。

 

 

 




 

当時8歳の姪に抱っこされてる。

・・・コレ不細工だな~。

 

5か月後 後ろの足は父 





ホントに良く笑う子だし よく寝る子だし おっぱいも良く飲んで 手のかからない子だった。

でも 反抗期は長かった、口を開けば「やだ」か「ダメ」ばっかり。


私に似て・・お世辞にもかっこいいとは

言えない顔の次男。


産まれてから今でも 笑顔が最高に可愛い。

 

 

でも、二重瞼にしたら私にあまり

似てないし、笑顔も違う・・・。

目が線にならないんだよなぁ〜。


目が線だったから可愛さアップしていたのに。


次男の二重瞼の話↓


眼瞼下垂の話 その1

眼瞼下垂の話 その2

眼瞼下垂の話 その3

眼瞼下垂の話 その4

眼瞼下垂の話 その5

眼瞼下垂の話 その6


 

 

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