先日、機会があり予防医学のお話を聞くことができました。
医食同源
(いしょくどうげん)とは、日頃からバランスの取れた美味しい食事をとることで病気を予防し、治療しようとする考え方。
今回は、脳梗塞、心筋梗塞など、血が詰まる病気について。
今世界でおおくなっている病気。
ガンなどと違い自分で気をつける事が出来ると。
若い人でも血栓が詰まることにより、認知症になったり、手足が壊死したり、、、と。
言うような。
血がドロドロにならないように気をつけなければ!
玉ねぎでサラサラに!
早速マリネにしました!
病気になってからでは遅い。後遺症が残ると生活にも支障が出る、お金がかかる。
じゃ、いつするの?
、、、今でしょ?古(笑)
そんな食でも大事なのは野菜。
肉の消費が増えている。野菜の消費は減っている。野菜の名前を知らない、見分けられない子供がいる。
緑黄色野菜をあまり食べない子供は、キレやすいともいいます。
そして、現代社会は、水が汚い、農薬汚染されたもの、保存料、人工色素などなど、いろいろ摂取しているから、それらを排出するメカニズムが必要。それを排出させるようにいろいろな野菜を摂取した方がよいと考えられている話もあります。
野菜をとって健康に!
少し気をつけるだけで出来る、安く、簡単な自分へ家族への保険です。
野菜生活応援します!