生産増量を要請されたので、今日からフル稼働で年末まで製造します。
が、何しろ大変、手間な作業でご当地の伝統に尽力しておりますが、
かなり・・・・・・
でも、手を抜くと味に直結するので、ご本家が築いた調理法を順守し、
更に食べ易い「鳥もつ煮」をご提供。
お客様の喜んで頂く顔が見たいと思う一心です。
そして帰宅後、昨夜は、
ミシュラン・ガイド、京都・大阪・神戸、2011版を。
何しろ、昨日、ご紹介した「東京版」よりも3つ星の数が1個多く、
3つ星の数は、世界一との事で。
なお、色々な本を読んで、ご紹介していますが、
殆どの本が、中古品にて、出版とご紹介にタイムラグがありますが、
ご理解頂ければと。
因みに、東京版と京都・大阪・神戸版では、
こんなにガイド・ブックの厚さが違います。
なんて思いながら高額な和食ばかりかと思い眺めていると、
東京版より、かなりリーズナブルな価格帯が多く、
「5万円超」が多い東京版は・・・・と考え、
自分が東京に近い事を思うと、今日の晩も、、、、、、
本当は、こんな様子や、
こんな様子、
をご紹介したかったのですが、スミマセン。
今日は、更に、先日ご紹介した、
NEWトマトハウスのこの花を、
優等生の苗に勝つ為には、このような作業を行わなければならない、
辛い気持の作業も。
これも「実り」の為にて仕方ないと。
でも、その実りとは「誰の為でしょうか?」
やはり、この国の国産野菜の自給率は大丈夫でしょうか?








