なぜ、大事なものを捨ててまで最難間試験に挑戦するのか?

理由は、わからない。。。

そこに山があるから、と同じ感覚である。
ただそこに試験があるから、挑戦する。

合格のために捨ててきたもの、、、計り知れない。

 男、健康、お金、時間、青春(?)・・・

合格は果たした。しかし本当にこれでよかったのかも、わからない。

平凡が一番幸せという。平均的な生き方が一番コストパフォーマンスが高いからだ。
資格をとって責任は倍になるも、わずかに給料が上がるのみ。

こんなに複雑な胸中なのに、まだ新たになにかを目指そうとしている自分がいる。

最近、なぜ生きているのか、不思議になる。

人生は、一生目標の追求なのかもしれないなあ。。。

でもアラサー女性としてはそろそろ落ち着きたいなあ。