~昨日のごはん~

朝 なし
昼 なし
夜 ベジ中華(スープ、チャーハン、炒め系x2、大根もち、胡麻団子、杏仁豆腐)
夜食 ララバー2本
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少食に慣らすため、昼を抜いて抑えた。しかし、夜食に少し反動が・・・。

なぜ急に戻そうとしたか??

知っていたことを再認識させられたから。
あるメルマガで、
「お食事は、
    いつも寿命と
        お引き換え」

というフレーズを見た。
食事(とくに暴飲暴食)が寿命を縮めるのは知っていた。
しかし、私はまだ食べることが好きだ。だから、都合よく忘れたふりをしていた。

人は、食べなくても生きられるのは事実だ。(参考文献:「不食  -人は食べなくても生きられる-」 山田鷹夫)
現にそのような人たちが少数派ながら暮らしているからも明らかである。

食べなくても生きられる体に、食べ物を与えるということは、どこかで歪みが生じることになる。
それは内臓が消化活動という形として負担を担っている。
つまり寿命を縮めているということ。

まったく食べないのは、いきなりはできないし、生活している中でなかなか難しいかもしれない。
しかし、少食にするのは、そう難しくない

程度の差こそあれ、だれでもいまから取り掛かれる。おやつを減らす、ごはんのおかわりをしない、外食を控えるなど。

だから私もまたはじめようと思ったのだ。
まずは間食をやめ、昼飯を絶ち、一日一食へと持っていこう。


・・・・
土日は、難しい。
時間にゆとりがあると、つい食事に走ってしまいがちだ。。。
つねになにかが足りない「ハングリー精神」がちょうどいいのかも。