「私、結婚できないんじゃなくて、しないんです」金曜日10時枠のTBSのTVドラマはご覧になられましたでしょうか?
原案は、我らが【カリスマ恋愛マスター】であられます、水野愛也様でございます。ヘ(゚∀゚*)ノ
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※「夢をかなえるゾウ」「人生はニャンとかなる!」の水野敬也氏。
実は、このテクニック、オカフェの塾長もかなり知ってます。
知ってるとうか、既にソレをやってる人であります。
ただ、本来の性格でなければ、第1話で出てきたテクニック【吊り橋トーク】とかやるのはかなり難しいはずです。
※吊り橋トークとは・・・ 男を持ち上げたと思ったら落とし、落としたと思ったら持ち上げることで心を揺さぶるトーク技術。会話の中に小さな「押しと引き」を作るイメージを持つこと。
実際に、私も出来ません。(;^_^A
このテクニックは、性格がもともと「ツッコミ体質」だったりしないと出来ないと思われます。
男性の話になりますが、
「私の事を褒めて下さい」
というと、
「照れて言えない。(^▽^;)」
といわれます。
また、ヘンな事を言って逆に嫌われてしまうんではないかと怖いともおっしゃられてます。
ただ、褒めるだけなのにこんなにも難しいのカッ!!!(((( ;°Д°))))
と言われてしまうことも多々あります。
よって、テクニックは知ったものの、本来の自分はそんな自分ではないわけで、騙しているみたいでなんだかヘン。
と思い、、、。
結果、ありのままの私を見て欲しい。
という結論に至るわけです。
【まとめ】
モテたい→テクニックを知る→自分には出来そうもない→頑張るには練習するしかない→自分じゃない自分なので自責の念にかられる→ありのままが良い
【持論】
上記の「まとめ論」をおっしゃっられている方はお1人お2人の話ではありません。多くの方がおなじような事をおっしゃられます。
では、少し見方を少し変えてみるとどうでしょうか?
例えばあなたが、契約を取りたい営業マンだったら「ありのまま戦法」でいきますか?もしあなたがアパレルのショップ店員だとしたら、お客様に「お似合いですよー。」という言葉をかけないでしょうか?
違いますよね。なんとかして、相手に好印象を持ってもらいたかったり、相手の良いところを褒めてあげたいと頑張るはずです。
となると、【婚活におけるあなた】と【仕事におけるあなた】ではま逆になっているという事をお気付きになりましたでしょうか?( ̄▽+ ̄*)
何故、このような「ま逆現象」が起きるのかはご存知でしょうか?
※このことは、オカフェ婚活塾で明らかにしています。ご参考にしていただければ幸いです。
さて、先ほどのテクニックのお話に戻ります。
もし、あなたが「このテクニック」は難しいなぁと感じたら、あなたなりの出来る所から少しずつ変えて行くのがベストだと思います。少しずつ頑張っていくことで、いつの間にか、出来ないと思っていたテクニックも知らず知らずに身についていくかもしれません。(*゜▽゜ノノ゛☆
PS.出来ないと思っても案外ヤレルかもしれません。まずはお試しアレ
