
デーヴィッド・アイク(David Icke)の情報より
http://icke.seesaa.net/
(~抜粋はじめ)
●DNAを損傷する空港のボデイスキャナ
『大規模なDNAの破壊-あなたにもすぐ』
ドイツの国際生物物理学協会の創設者であるポップ博士とウインスコンシン大学のリプトン博士は、二人とも、今や、現代科学では我々のDNAの構造はダイレクトに我々の意識を反映していると認め始めているという。
それであれば、以前には「ジャンク」DNAと呼ばれていたものを我々が自分の意思で活動させることが可能となるだろう。
眠っているDNAと活動させることで、視覚、聴覚、味覚、触覚、臭覚の五感を越えたところで生命を感じることが可能となるかもしれない。そして、霊的な直感、識別、判断、知恵などが発達を始めるだろう。
銀行家犯罪カルテル(闇ユダ)の大規模DNA破壊のソフト・キル・ウエポンは我々の周りに氾濫している。
劣化ウラニウム、ケムトレイル、ストリート・ドラッグ、医療用薬品、ワクチン、遺伝子組み換え食品、フッ素、アスファルテウム、向精神薬などだ。そして、今や、ボデー・スキャナが全く同じ理由-DNAを損傷することで、われわれが目覚めて彼らの犯罪を知ることがないようにする-で使われている。
銀行家犯罪カルテル(闇ユダ)の最近の隠れた人類への攻撃は、混雑した空港のセキュリティゲートで男女や子供の裸をさらすいわゆるBackscatter X-ray Machines(後方配置X線機械)によるものだ。今ではアメリカの125の空港に導入される予定だ。
DNAの破壊に加えて、実際のストリップ・サーチは世界中でガンが広まるお膳立てをすることになるだろう。
被爆はどれだけの量でもそれが蓄積すると危険だ。放射線が通り過ぎる生きた細胞に、破壊と遺伝子突然変異の痕跡を残すことになり、重大な脅威となる。
●遺伝子組換食品の危険性
『スーパーマーケットの健康食品を食べさせたマウスの子供が3週間以内に全部死んだ』
遺伝子組み換え食品の研究を行い、良くない結果が出て、懸念を持って人々に警告しようと発表すると、それらの人たちは攻撃され、政府機関や権威ある学者たちからウソつき呼ばわりをされ、左遷されたり、仕事を首になったりしているそうです。
だから、この分野での研究をしようという人たちは減っているそうです。
(1)1990年代に300万ドル相当の研究費援助を受けて遺伝子組み換え食品の安全性を研究することになった英学者が、偶然、それが安全ではないことを発見し、テレビのインタビューでその懸念を語った。
すると、その学者は、政府機関から反対の電話を受け、翌日には解雇された。
その研究は、無害だと思われているポテトをラットに与えたところ、10日もしないうちに、ラットはガンに添加するような細胞が出てきて、脳は小さくなり、その他の器官にも影響があり、免疫器官も損傷を受けた。
(2)ロシアの女性学者はスーパーマーケットで買った遺伝子組み換えの大豆粉を母親のラットに与えたところ、産んだ子供は全部死んでしまった。自然界の大豆粉で育てた母親ラットの子供の死亡率は10パーセントほどである。
その後、すべてのラットにこの遺伝仕組みかえ大豆粉が餌として与えられたが、平均の子供の死亡率は55パーセントであった。
この女性学者は2005年の会議でそれを発表した。
***ここから直訳***
彼女は攻撃され、けなされた。
上司は遺伝子組み換え食品の研究を止めろと言った。
サンプルが彼女の研究室から盗まれていたし、論文は彼女の机の上で火をつけられていた。
同僚の一人は彼女をなぐさめようとして、「たぶん、遺伝子組み換えの大豆は将来過剰人口の問題を解決するんじゃないのか」
と言った。******************
この研究が発表されて4年以上になるが、誰も追認の研究をしようとするものはない。コストはたった1000ドルだというのにだ。
(3)英国の学者が遺伝子組み換え食品の危険性について論文を書いたら、2名の一般市民と名乗るものから文句のメールを受け取った。ガーディアン誌はこのメールがモンサント系列の広報会社から来たものであることを確認した。
(~抜粋終わり)
子宮頸がんワクチンの危険性。。。
http://ameblo.jp/vega521/entry-10609585603.html
(~抜粋はじめ)
(2010年10月9日03時03分 読売新聞)
●子宮頸がんワクチン(ソフト・キル・ウエポン)無料に…補正予算で計上へ
政府は8日、若い女性が発症する子宮頸(けい)がんや乳幼児の細菌性髄膜炎などを予防できる3種類のワクチンについて、希望者が原則無料で接種できるよう公費補助を行う方針を固めた。
年内にも無料接種を開始する考えで、2010年度補正予算案に関連経費を盛り込む。費用は約2000億円と見込まれ、国と地方で折半する方向で調整する。
無料とするのは、子宮頸がん、インフルエンザ菌b型(Hib=ヒブ)、小児用肺炎球菌の各ワクチン。
子宮頸がんは20~30歳代に患者が多く、推定で年間約2500人が死亡している。11~14歳でワクチンを接種すれば感染を7割減らせるとされるが、費用が5万円程度と高い。助成を求める要望が強く、地方自治体によっては独自に助成制度を設けているところもある。
(~抜粋終わり)
また、カルト公明党が国会審議の中で「大嘘」いってましたけど。。。
そんなに、ワクチン打ちたいのなら、自分達だけでやればいいじゃん!!オバマだって、新型インフルエンザワクチン接種を国民に強制しておいて、自分の娘には拒否してます。。まぁ、こんな感じですかね。
子宮頸がんワクチンの危険性。。。
http://ameblo.jp/vega521/entry-10609585603.html
そろそろ、目覚めが必要じゃないの日本人!!
尖閣問題もヤバイし。。。
尖閣にある灯台
やヘリポート
を毎年メンテナンスすれば、いいじゃん。そして、自衛隊を駐屯させて。。。ハイ、解決です。
やらないと、竹島みたいに不法占拠されちゃうよ。
まずは、ポッチっとお願いします。m(u_u)m
