昨日のことですが、和樹が福岡に来ると聞いて大急ぎで手配して行って来ましたよ…!
実は舞台挨拶の後にも某学祭でもトークショーをやったんですけど、そっちは泣く泣く諦めました。
でも福岡の地理に詳しい人に聞いたら予想外にも近かったみたいで行けばよかったと後悔(´・ω・`)
客層は今まで参加してきた舞台挨拶の中でも年齢層高めな印象で場内は100%レディだったと思います。
でも登場した瞬間は比較的静かでもっと大騒ぎになるかと期待してただけにちょっと拍子抜け^^;
>忘れないうちに衣装をメモ<
シャツにグレーのベスト、黒のネクタイ、黒のパンツに左手の人差し指にリング。
足元はちょっと確認できなかったんですけど、↑だけ見ると固い印象ですが比較的ラフ系。
>忘れないうちにトークの内容もメモ<
・原作は読んだことがなかった
・映画が決まって『島達也』との共通点を考えた
・ぼけーっとしたときの顔が似てるかも(笑)
・島達也がクール過ぎる
・撮影前に知り合いのポルシェの助手席で高速時のGを体感
・開通前の高速道路での撮影時の空き時間にちゃんなかのリクエストで歌を披露した
・去年の11月~の撮影だったので寒かった(クルマのエンジンも凍る!)
・呂律が回らなくなる、眠気防止のためにしりとりをやって脳トレしてた
・あんまりドライブはしない→湾岸線はあまり走らない
・湾岸線はすごくキレイだった
・何年ぶりかに福岡のモツ鍋屋に行った
ここの会場はそんなに広くはなかったんですが、ゲストの2人をライトで照らしてくれなくて暗かった。
とにかく暗かったので、下を向いちゃうとご尊顔に影が…!!!
それから司会の女性の質問が分かりにくい…!
袴田さんに対する質問とか聞いてるこっちも分かりにくいし、本人も答えにくそうだったし、もうちょっと明快な質問にした方がいいような…。
今回は初の生和樹だったんですが、彼っていい意味でも悪い意味でもオーラが全くなかった。
変なギラギラ感もないし、高圧・威圧感も全くない。
だから普段も都会の雑踏の中をこうやって器用に生きてるのかなーと(笑)
でも貧相な感じはしなかったし、確かな存在感があったように思えて不思議な感じでした。
…なんかちょっと大袈裟な気もしますが、ホントにそんな印象。
すらっとした細身でかっこよかったですよ(*´v`)
映画自体は全くのノーマークで内容も大して調べもせずに参戦しまして…。
イニDではない=豆腐屋じゃない人が峠じゃなくて湾岸を舞台に爆走する!?
というような図式で鑑賞。
肝心な映画の内容は超おもしろかった…!
和樹がまさかの外科医(白衣手術衣)+黒のポルシェ+超クール\(^o^)/
クルマ好きの私としてはクルマ(しかも高級車!外車!)+和樹…かなりときめきました。
島達也かなりヤベー(^q^)
ネタバレになるのであまり内容に触れられないのが残念なんですが、ストーリーも単純明快でスッキリ☆
とにかくスピード感が最高でハラハラドキドキが楽しかったです♪
あとちゃんなかもカッコよかった!
某役のせいでバイクのイメージが強かったんですけど、クルマも似合っててよかったですよ!
私自身、クルマを見ることは好きなのでそんなに抵抗はなかったけど、一緒に行った妹はクルマに関して無関心だったのに「かなりおもしろかった!」と一言…!
このテの映画に抵抗のある人にも激しくオススメします!
2STEPSのときもストーリーも知らず、何の期待もせずに観に行って大当たりだったので2STEPS現象再び!でした。
そしてパンフを買いそびれたところも全く一緒という…(ノω・、)
悔しかったのでDVD予約しました☆
あわよくば和樹のメイキングDVDも欲しいっちゅー話や!!
ホントは昨日の時点でまとめようと思ってたんですけど、予想以上にこの映画の影響が大きかったらしくて文章がうまくまとめられませんでした(笑)
「かっこよかったなぁー…和樹」←みたいなテンションで1日中ポワポワしてたので(´∀`)