申請書の続きであります。
ひととおり記入した後に、難関が待ってました。
それが、試算表。
帳簿ではないので、貸方/借方はありませんが、
直接費・一般管理費と、販売によって得られる収入とを書かないといけません。
これが結構、やっかちなように思います。
というのは、カンタンな話、経費を膨らませてダダ赤にしてしまえば、
助成金はその額の半分になりますから、それはそれで成立なんですが、
実態として、これが3年後にはどのように解消されて、そしてどのように
黒字化するかをシッカリを書かないといけません。
なので、かなり冷静に、ある部分シビアに試算しないといけないワケです。
でも、新規事業ですから、いくら売れて、いくら原価がかかってなんか、
実態の数字と合うワケもなく、さて実際は収支トントンからどこまで行くか
見当もつかないワケです。
ということで、先日からExcel使って、あーでもないこーでもないと、
まさに「取らぬタヌキの皮算用」をやっております。
まぁ、早めに先生に診ていただいて、添削してもらうのが目的なんで、
そこまで詰めなくても良いかも知れませんね。
試算を書く合間をぬって、古物商の申請書も書いてしましましょう。
こっちは書類が揃って、証紙を買って出せばOKなので、
まだ気がラクです。
さぁ、ガンバロウ!
ひととおり記入した後に、難関が待ってました。
それが、試算表。
帳簿ではないので、貸方/借方はありませんが、
直接費・一般管理費と、販売によって得られる収入とを書かないといけません。
これが結構、やっかちなように思います。
というのは、カンタンな話、経費を膨らませてダダ赤にしてしまえば、
助成金はその額の半分になりますから、それはそれで成立なんですが、
実態として、これが3年後にはどのように解消されて、そしてどのように
黒字化するかをシッカリを書かないといけません。
なので、かなり冷静に、ある部分シビアに試算しないといけないワケです。
でも、新規事業ですから、いくら売れて、いくら原価がかかってなんか、
実態の数字と合うワケもなく、さて実際は収支トントンからどこまで行くか
見当もつかないワケです。
ということで、先日からExcel使って、あーでもないこーでもないと、
まさに「取らぬタヌキの皮算用」をやっております。
まぁ、早めに先生に診ていただいて、添削してもらうのが目的なんで、
そこまで詰めなくても良いかも知れませんね。
試算を書く合間をぬって、古物商の申請書も書いてしましましょう。
こっちは書類が揃って、証紙を買って出せばOKなので、
まだ気がラクです。
さぁ、ガンバロウ!