こんにちは。

 

引き続き成果はいらないと言いつつ子供に英語圧をかける母の今月の取り組みです。

 

 

 

 

 

 

 

中学文法

今月は助動詞mustとhave toを。

その後中1の復習をしています。

 

文法の勉強を始めて半年くらいなのですが、

be動詞を間違えなくなりましたスター

 

 

 

mikan

重い腰を上げてmikanをダウンロードしました。

ひとつひとつわかりやすくの英作では単語が下に書いてあり、

親切なんだけど、これじゃいつまで経っても覚えないよ!

というわけでダウンロードしたのですが、

書いて覚える方が良くないか?と思い直しています。

検定には良さそう。

 

 

 

 

学校の英語

チャレンジイングリッシュ時代に、Do you〜?にはYes,I do.で答えていたのに

いつのまにかYes./No.しか言わなくなりました。

どうやら学校の英語の時間に原因がありそう。

 

先月、中学英語を進めないで小学生向けの文法をやろうかと考えていたのですが、

基礎英語との相性が良くありませんでした。当たり前!

小学英文法パターンドリル①②は小学生の基礎英語を聞いていた頃(小2)にやれば良かった。

 

なので、英文法パターンドリル中1中2に変えます。

(ひとつひとつと併用する予定)

 

5年生からの英語の時間がどうなるか見守りたい。

 

 

 

 

まとめ

そもそもなぜ中学英語なのか。

振り返ると、おうち英語に失敗したし、小学生の基礎英語も続かなくて。

英語教室も嫌なのに、なぜ基礎英語だけは一応聞いてるのか。

彼なりの理由があるんだろうと思いつつ、謎のまま。

しかし母は合わせるしかない。

「英語は好きじゃないけど、勉強は好き!」だったらいいのに!

消極的な理由なら、「どうせいつかやるなら。」かな。

どっちでもいいか。