こんにちは。
前に、よく読ませていただいてるブログで
中受にあると良いという明鏡国語辞典が紹介されていて![]()
その時から気になってたのですが、
ついに買いました![]()
そして![]()
届いた初日から活躍してくれました。
(我が家もその紹介にならって明鏡先生と呼んでいます。)
うちの兄(中受しない)は慣用句苦手なのですが、
「□も承知」に入る百が思いつかず![]()
承知で調べたら例文に入れてくれてました
ありがたや。
まあ、他の国語辞典にも入れてくれてるとは思うのですが、
明鏡先生は新しいというのが一番推したいところです。
しばらく買い直さなくていい![]()
母は金田一先生の辞書が一番落ち着くのですが、(好みの問題です。)
うちの兄には明鏡先生買って良かったと思ってます。
→国語のニュアンスをこれでもかと説明してくれるから。はっきりしている。
逆に言うと、
ニュアンスを説明しすぎるのは興醒めという人には向かない辞書だと感じます。
(母のことです。言葉に白黒つけたくないタイプ)
あと、たまに聞いているこの番組でも明鏡先生はよく登場します。
これからは明鏡先生が何でも教えてくれると思うと心強い。
ありがとうございます!
