朗読劇と歌のマリアージュ | 朗読表現者空間ベクトール

朗読表現者空間ベクトール

関西をメインに『表現者』として朗読公演を行っている集団です。
公演情報・YouTube番組の紹介を綴っていきます。
興味のある方は是非公式HPをcheckして下さい!
http://vector.littlestar.jp/

オムニバス朗読劇
『夜のうた』

 
2019年4月13日(土)
大阪八尾市役所地下にあるカフェ
cafe rest pica picaさんにて
朗読劇『夜のうた』を上演します
 
今回はブログには初登場!
ベクトールのオリジナル作家、Johnny宮本です。
 
公演前の演者(じゃないけど)つぶやきシリーズ!
 

 
世界にはいろいろな言語がありますが、
似たような発音の単語を識別する方法として音の強弱を使うものと、
音の高低を使うものがあるそうです。
 
英語など多くの欧米の言語は強弱を使う「強勢アクセント」の言語ですが、
それに対し高低を使う「高低アクセント」の言語の代表格は日本語です。
 
音の高低を使うということは
つまるところ本来的に、
歌のようにメロディアスだと言えます。
 
日本語による朗読劇と歌は素晴らしいマリアージュを見せてくれることでしょう。
 
 
ご予約、公演詳細はコチラから
 
 
無限の想像力をあなたと。

 

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