以前にも印刷物(紙媒体)の電子化について触れた事
がありましたが
今度の
もなかなかのツワモノです
Apple社のiPadです。。。
書籍の世界も
音楽業界が『レコード』→『CD』→『PCよりダウンロード』と変革してきたのと同様、PCよりダウンロードする時代の幕開けか
全てが変わるわけではないでしょうが無視は出来ない存在になると考えます。
我々の同業他社さんでも印刷物の電子化を商売にする企業さんも出てきてますし、実際に今まではオールカラーで数十ページから数百ページの立派な商品カタログを毎年のように作成されていた企業が全てデジタルブックと呼ばれるPCで閲覧するようなカタログに変更されてるケースも多々みられます。
ASKULやセシールといったものに代表される通販の極厚の商品カタログが完全電子化されるとなると、それの作成に関わっていた印刷会社にとっては死活問題にもなりかねません。
私共のような零細企業には残念ながら全く関わりがありませんが・・・・・
そのようにデジタル化が進むなかでも最後まで残る印刷物(紙媒体)が名刺と封筒ではないかと私自身は思っております。
まさに私共の通販サイト印刷工房コンパス で扱っている商品とドンピシャですな
今度の
もなかなかのツワモノです
Apple社のiPadです。。。
書籍の世界も
音楽業界が『レコード』→『CD』→『PCよりダウンロード』と変革してきたのと同様、PCよりダウンロードする時代の幕開けか

全てが変わるわけではないでしょうが無視は出来ない存在になると考えます。
我々の同業他社さんでも印刷物の電子化を商売にする企業さんも出てきてますし、実際に今まではオールカラーで数十ページから数百ページの立派な商品カタログを毎年のように作成されていた企業が全てデジタルブックと呼ばれるPCで閲覧するようなカタログに変更されてるケースも多々みられます。
ASKULやセシールといったものに代表される通販の極厚の商品カタログが完全電子化されるとなると、それの作成に関わっていた印刷会社にとっては死活問題にもなりかねません。
私共のような零細企業には残念ながら全く関わりがありませんが・・・・・
そのようにデジタル化が進むなかでも最後まで残る印刷物(紙媒体)が名刺と封筒ではないかと私自身は思っております。
まさに私共の通販サイト印刷工房コンパス で扱っている商品とドンピシャですな
