白紙の手紙。

誰に・・って言いながら決めていたようなたちょ。

1番年下のたちょから1番お兄ちゃんのヨコへの手紙になりました。


オルゴールのBGMの中、読まれる前から照れるヨコ。

そんなヨコに ちゃんと大倉の目を見るんやで って言った安くん。


そして始まった手紙。


『横山君へ


まずはじめに8年間、8年間と言わず初めて会ったのは

僕が13.14の頃で、そのころの横山くんは金髪で怖かったのを覚えています。

舞台でお会え話になり、たまに優しい言葉をかけてもらったり

ご飯に連れて行ってもらったり

大倉家では長男でしたが

横山君村上君すばるくんをお兄ちゃんに感じていました。

横山君は恥ずかしがってなかなか心を開いてくれなくて

でもシャイな分、心に暑いものを秘めてる1番上のお兄ちゃんの存在になっていきました。

8祭のパンフを安くんと担当させてもらって

大倉にやったらなんでも話すよ。って8年間の思いを話してくれたのが嬉しかったです。

今は言えないけど、その時にした2~3個の約束、夢が叶うように頑張って行きましょう。

またご飯も行きましょう』


最初はメモって居たのですが、あまりにステキな手紙で

途中から聞く方に集中したので 今、書いたらなんか変ですが汗


テレながらもちゃんと大倉くんの目を見ながら聞いていた横ちゃんでした。




すば  4

まさかの振り出しに戻る叫び


まる  5

いーちにーさーんしーご♪ と、元のオレンジにちょうどぴったりに戻ってゴ――――ルクラッカー


超豪華プレゼントに なんと生着替えキラキラ

着替えの白い輪のなかに入って

服を投げ捨てて行くまる。

でも着替えに手間取り もたもたしてたら

いつの間にか中に入って横がお手伝いしてるのよ( ´艸`)

そうして出てきたら・・・

なんと松原信一になって登場。

そして師匠からの言葉。

『近くにいる仲間を大切にするんだぞ』



これで すごはちは終わり。

後はMCなんですがまたそれは後日。

長くなりすぎだー(´_`。)次で終わりたいなぁσ(^_^;)