月曜日
ダンナの実家に行った。
姪っ子もいた
話すのは無理かと思った
義母はすぐ気づいた
なんか痩せた?
どうしたん?と。
姪っ子がいるので話せないと言ったんだけど 大丈夫や 言うてみ
ことのなり行きを言った。
姪っ子はそんなにショックどころか一緒に聞いてくれた
義父は浮気ばかり
姪っ子も現場みてすぐ義母に知らせたりと まぁ結構すごかった。
姪っ子は男は浮気するもんやって思ってると。
思い出してみると義祖父もはんぱない浮気男だったわ
遺伝か
仕方ないことなのか
あほくさ
今までが普通ではなかったんか
と思い出す始末
納得したはずなんやけど
今日お昼一緒にごはん食べに行ったんやけど 行きしなも帰りしなも無言
ごはん食べるときも無言
そんなに私と話すことないですか?
運転してもらったけど
この手で てまんしてんのか
この口でやってんのか
と思うと 気分が悪かった
たしかに手も口も満足したな
けど モノでは満たされることは少なかった
こいつとすることはもうない
生涯のうちで ぴったりなモノと一度は経験してみたかった
オマエでは絶対 無理やったわ
ちっさ。