話題のニュースですね。

え・・・そんな・・・



やはり携帯電話と無線通信に関しては、相関性があるということなのでしょうか。
いかにも、アフリカの記事にはいつも驚かされます。
そして、基礎知識に関する情報を読んで、ビビビと感じました。
気になったところから言いますと、パソリンクに関する情報がなかなか見つからなかったので、この記事は非常に参考になりました。
また、果たして、通信需要とソフトウエアはどのような相関性があるのか、突き詰めて考えてみたいですね。


 NECは2008年中にアフリカ地域に、携帯電話の基地局間を結ぶ無線通信システム「パソリンク」の保守・エンジニアリングセンターを設立する。アフリカでの通信需要の拡大を見込み、アフリカの通信事業者の技術者を対象に、パソリンクをはじめとした通信機器の基礎知識、保守サポートまでの総合教育を実施する。  設立場所は南アフリカを軸に検討中。十数人規模でスタートする。  NECは07年にアフリカに対し、パソリンクを1万7000台納入、累計納入台数は5万5000台に達する。  パソリンクは通信需要が増えてもハードウエアを追加せずに、ソフトウエアのアップグレードだけで対応できるのが特徴。短納期、低価格を武器に販売を伸ばしており、基地局間の通信システムのNECの世界シェアは07年に30・1%(06年は20・3%)に達し、スウェーデンのエリクソンから初めてトップの座を奪った。

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