今回は
とっちゃんさん
の意見を取り入れてテーマは
『身体がダルくて保健室に行ったら
保健の先生が推しメンだったら』にしたいと思います![]()

他にコメントしてくださったのも
明日は明後日と使わせてもらいます★

んではスタート★
「あー......だるい.............
「んじゃ一緒にサボるか?
」
「でもあのデブの保険の先生ウぜーんだよな.............」
「確かに.........
俺やっぱパスにしとくわ
」
「まじかよー.......どするかな
」
「やめとこうぜ![]()
」
「でも俺授業もだリーからとりま休むわ![]()
」
「んじゃガンバな
」
「おう
」
キーンコーンカーンコーン
キーンコーンカーンコーン![]()
「だるい顔して入んなきゃな....よし
」
ガラガラッ![]()
![]()
「失礼します....なんか朝からだるくて.....休んでもいいですかね......![]()
」
先生が振り向いた
「((((((ノ゚⊿゚)ノ![]()
![]()
」
「わかったわ
とりあえず熱はかってくれる?」
「なんでえれぴょんがやってんだ
((((((ノ゚⊿゚)ノ「心の中で自分に問いかけている」」
「なにやってんの?早くして」
「はい
」
ピッ
「熱あるじゃない
ゆっくりベッドで休みなさい
」
普通あるはずの無い熱は目の前にいるえれぴょんに興奮していたからだ![]()
「はい
」
ここで目の前にいるえれぴょんに調子をこく★![]()
「さっきまで熱なかったんですけど急にあがったんですよね...だから多分その体温計が壊れてると思うので、えれ....先生のおでこと俺のおでこをつけて体温比べしてください★![]()
」
「しょうがないわね
」
ピタッ![]()
「幸せ&死にそ~~~
{心の中で高まりつつ言う}」
「すんごくあついわよ?安静に寝てなさいね
」
「はーい
」
10分後.........もちろん自分は興奮していた為寝れるはずない![]()
そこでさらに調子にのる自分![]()
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「せんせ~い
」
「なに?」
「なんだか寝れないんで先生となりにいてください
」
「しょうがないわね
」
「自分的には手を握ってもらいながら寝たいなぁ~みたいな.....?だめですかね?
」
「いいわよ。」
ギュっ![]()
「幸せ~~~~
」
ってこんな現象起きたら最高じゃないですか?![]()

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マジ高まりますね![]()
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変態みたいな目で皆さん見ないでくださいね![]()
んでは今から自分は寝ます★
おやぷみ~~~![]()
PS 最高な夢が見れそ~~★笑



