今日は「たかし」さんからのテーマで妄想したいと思います![]()
冬も近いということなのでこれをみて高めてください
テーマは「バレンタインデーの一日
」
ではSTART![]()
「あーあ.....ついにこの日がきちゃったよ......
もてない男子にとっては何事もない日なんだよな
」
「ほんとホント
サッカー部なんかあちらこちらでちやほやされてな
」
「俺らなんかむなしいな............」
「それを言うな相棒![]()
が出てくるだろ.。」
「んじゃ今年ももらえない同士だな笑」
「おう
」
「やべッ授業だ
また後でな」
だが
は好きな子がいた。隣のクラスの「小野恵令奈さん」だ。
~一時間目~
「は~夢でもいいから小野さんに手作りチョコつくってもらいたいな~......[心の中で言っている★]」
一時間目終了
.ガラガラッ![]()
「小野さんだー.....[心の中で言っている]」
「○○君~![]()
」
「
俺?」
「そうだよ![]()
![]()
」
「キターヽ((◎д◎ ))ゝ「心の中」」
「早くー」
「なッなに![]()
」
「今日放課後裏門に来てくれるかな?![]()
![]()
」
「いくいく
行かせて頂きます
」
「よかった
待ってるね
」
放課後★
「やべっ早く着すぎたかな
」
「待った~![]()
」
「平気平気★今着いたところだから★
んで用件は??」
はチョコを貰う気満々でいたので次の言葉には呆然とした........
「これッ私と同じクラスの○○さんから![]()
」
渡されたのは小野恵令奈からのチョコではなく隣のクラスのちょうブスの○○からだった...........
「あっありがと......
」
「あたしは自分で渡しなっていったんだよ?
でも恥ずかしいって言うから代理できた.........」
「そっか
ありがとな
んじゃ.............」
「...............................待って
」
「なに?」
「○○ってさ~好きな人とかいたりすんの................?
」
「いるよ。」
「そっか
でもね私も今年は好きな人に自分の気持ち打ち明けようと思うんだ.........」
「そっか............がんばれよ
」
「..............」
「どした?」
「あなたが好きです。ずっと前から想ってました。受けとって......くれるかな?..........」
「................俺も好きだよ
ずっと前から。」
いってみて~~~~~し、いわれて~~~~~~
![]()
と今日も高まる俺でした★![]()
![]()
今日は気分がよくなったので
寝たいと思いますっ★

おやぷみ~~~~
![]()




