決して君のこと、嫌いじゃないけど。。。
嫌いってわけじゃないけど。。。
その。。。つまり。。。
君の名前が。。。どうしても。。。
なんか僕には無理。。。(ーー)
その。。。
化学的なイメージが(笑)。


つーことで。。。
モノにもよりますがネーミングは大事です。
名前を変えたら、売上が激変した商品はたくさんあります。
ちょっと古いけど。。。
『フレッシュライフ』▶︎『通勤快足』。
『缶入り煎茶』▶︎『お~いお茶』。
最近では。。。
『三陰交をあたためる』▶︎『まるでこたつソックス』
『モイスチャーティシュ』▶︎『鼻セレブ』
などが有名ですよね。。。
名前を変えるだけで売上が数十倍になった商品も^^
最近の傾向としてはやはり「機能提案」より「用途提案」的なネーミングが多くなってきているようです。
これ、広告ではものすごく大事なポイントです。
ただ、全部が全部「用途提案」が良いというわけではなく、ターゲットによっては「機能提案」の方が売れる場合もあります。
この辺りはしっかり考えたいところです^^
つーことで。。。
ごめんね。。。ビタミンD。
僕は星降る高原の方を選ぶ^^
「誰に売るか?」によってネーミングは変わります。
逆に言えばネーミング次第で、当初予想していたターゲットすら変わってしまうことがあります。
食品関係では「地名や地域性」もイメージが良いのか、最近は増えてきました。
「ターゲットは絞る」。
マーケティングの大原則です。