■事業パートナーの大切さ | バリュー・クリエーター奮闘記

■事業パートナーの大切さ

みなさん、毎日をエンジョイしてますか?

バリュー・クリエーター佐藤です。


最近、(株)バリュー・クリエーション・サービスの業務拡大に伴い、事業パートナーのサポートに助けられる毎日です。


(株)バリュー・クリエーション・サービスの事業スタイルは基本的に案件ごとに事業パートナーを選び、クライアントに喜ばれる最高のサービスを提供することです。


「その道のプロフェッショナルをどれだけ知っているか」が事業を成功に導くポイントです。


本日も、大型案件に関して事業パートナーの方々と打ち合わせを行いました。


世の中がお盆で休んでいる間も、こうした打ち合わせは行われます。


本日の案件は、昨年度に実施した事業がクライアントに評価され、今年度も新たな事業を受注することになった次第です。


こうした形で実績を残すことにより、信頼が生まれ、より大きな事業を任されることに繫がります。


ビジネスにおいては当たり前のことですが、それも大切な事業パートナーあってのことです。


事業パートナーの方々は様々で、僕よりも大先輩もいれば、僕よりも随分若い方々もいます。


年齢や会社の規模などに関係なく、事業パートナーという意味においては全て平等です。


勿論、全ての方々に礼を尽くします。


こちらが事業案件を持ちかけることもあれば、相手から事業案件を持ちかけられることもあります。


相手から事業案件を持ちかけられる場合は、(株)バリュー・クリエーション・サービスが事業パートナーということになります。


また、案件によっては既存の事業パートナーだけでは解決できないこともあり、人的ネットワークを活用し、新たな事業パートナーを探すこともあります。


こうして事業パートナーの輪が広がります。


バリュー・クリエーター佐藤が事業パートナーを選ぶの基準は「お金の匂いのしないこと」です。


とにかく儲けばかりを追求する相手とは一緒に仕事をしたくありません。


中には、初対面にも関わらず、事業の内容よりもお金(事業フィー)のことばかり聞いてくる輩がいますが、論外です。


それから、必要以上に自分を大きく見せようとする輩も対象外です。


誠実であること、これだけが条件です。


そして、結果を出してくれれば十分な事業フィーは提供します。


単純なことです。


僕がお世話になっている事業パートナーの方々は第一に事業案件に対するやりがいを求めます。


いい結果さえ残せば、十分な対価がついてくることを知っているからです。


今、(株)バリュー・クリエーション・サービスには、日々多くの事業案件が持ち込まれています。


これからも多くの事業パートナーの方々といい関係を構築しながら、お互いが成長していけるように頑張りたいと思います。


事業パートナーの皆様、今後もよろしくお付き合いくださいますようお願い申し上げます。