■プレシャスムーンチャンネルへの期待 | バリュー・クリエーター奮闘記

■プレシャスムーンチャンネルへの期待

みなさん、毎日をエンジョイしてますか?

バリュー・クリエーター佐藤です。


先日、このブログにて紹介したバリュー・クリエーター佐藤が編集長を務めるWEB番組「プレシャスムーンチャンネル」ですが、各方面からの問合せが殺到しています。


■プレシャスムーンチャンネル ⇒ http://8p-ch.com/  


因みに、このブログでの検索ワードでも「プレシャスムーンチャンネル」という言葉が上位に来ています。


9/1にオープンしたばかりで、これから色々な仕掛けをしていく予定ですが、まずは、コンテンツのストックを充実させることに専念したいと考えています。


その上で、メディア関係者や広告代理店他、関係する方々を招いてのプレスリリース・パーティーでも行いたいと思っています。


現在、バリュー・クリエーター佐藤のもとに来ている問合せの内容は様々ですが、やはり「女性視点」で捉えたメディアというのが一番気になるところのようです。


次に多いのが、「どうすれば取材対象として扱ってくれるか」という内容です。


現在、インターナショナルな飲食店や地域別パン屋さん等の企画が進行中で、取材した内容をチェックしていても相当いい感じです。


結局、「女性の口コミ」というメディア価値にはどんな既存メディアもかなわないということです。


それと、「素人らしさ」がいい感じのスパイスになっていると思います。


一応、編集長ということで、最低限のチェックは行いますが、取材スタッフの生の言葉をできる限り反映させるようにしています。


余りにもプロ的な文章になりすぎると、読んでいて疲れます。


長く付き合っていただくには、完璧なものでない方がいい場合もあります。


「メディアは育てていくもの」というのがバリュー・クリエーター佐藤の信条でもあり、最初から完璧である必要はありません。


WEBサイトの構築や動画などはプロのスタッフが行いますが、コンテンツの企画から取材、制作などは素人が行っています。


それでも、取材が2回目、3回目となってくると、それなりのものに仕上がってきます。


また、「メディアは読者が育てる」ものであり、読者からの反響が一番の「教え」となります。


そういう意味で、できるだけ多くの読者に「メディアを育てる」という行為に参加してほしいと思います。


今年度は、とにかくコンテンツの充実を図りつつ、できるだけ多くの読者を獲得していきたいと思います。


その過程において、編集スタッフが成長し、スムーズな進行ができるようになることを目指したいと考えています。


バリュー・クリエーター佐藤は、編集長としてプレシャスムーンチャンネルを成長させると同時に、同メディアの運営会社であるP&Cプランニング(株)役員として経営面での支援をしていく予定です。


みなさん、今後にご期待ください。