■大原大しだれ桜に注目! | バリュー・クリエーター奮闘記

■大原大しだれ桜に注目!

みなさん、毎日をエンジョイしてますか?

バリュー・クリエーター佐藤です。


本日の西日本新聞朝刊の1面に日田市田島にある「大原大しだれ桜」の記事が大きく掲載されていました。


以下は、その記事の転載です。


-夜空に輝く大しだれ桜-

樹齢200年といわれる大分県日田市田島の「大原大しだれ桜」が見ごろを迎え、ライトアップが始まった。4月6日まで。桜は高さ14メートル、幹回り2メートルで市の特別保存樹に指定されている。点灯されると、江戸時代から続く水路「小ヶ瀬井路(おがせいろ)」に垂れた枝に無数の花が浮かび上がり、花見客から感嘆の声が漏れた。


実は2日前に、観光協会と地元の代表の方々とメディア関係者で夜のライトアップ点灯式を行いました。


その時、関係者の間で最近、ホームページのアクセス件数が増えており、検索ワードを確認すると、大原大しだれ桜がヒットしているらしい」という声が複数聞かれました。


実際に、観光協会のホームページも「ひな祭り」と変わらないか、それ以上にアクセスがあり、正直驚いています。


「花」は観光にとって強いコンテンツであることは事実です。


実は京都の観光も「花」が裏支えしているということを聞いたことがあります。


その中でも桜は特別です。


この時期メディアも一斉に桜を記事で扱います。


バリュー・クリエーター佐藤としては、桜は「数」よりも「質」だと考えており、この「大原大しだれ桜」のようなタイプが大好きです。


また、ライトアップによりとても素敵な演出になるため、遠くから見に来る価値は高いと思います。


年々、お客様も増えており、観光協会としても更なるブレイクに向けて情報発信に注力しています。


現在、観光協会のホームページで連日、この桜の開花状況をアップしていますので、是非見てください。

■ここを参照 ⇒ http://www.oidehita.com/modules/news9/index.php


これから日本全国、桜が見所となり、人が動きますが、日田でもたくさんの見所があります。


詳しくは、日田市観光協会まで!