【マンガ】『ある日、お腹に赤ちゃんが』第7話 幼少期の記憶 | Vコミ公式ブログ

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今回は、第7話ーーー

 

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全話は、こちら

 

ボロボロな精神と身体で迎えた妊娠9週目─…

 

ある日、常にあった胸のムカムカが消えていました。

るかさんは、今まであった気持ち悪さが突然なくなったことに不安を感じます。

 

(私がやめたいって思ったから…赤ちゃん死んじゃったの…?)

今回は事なきを経て、このまま悪阻がなくなる時間帯ができました。

 

しかし、楽になったからといって身体を起こすとすぐに気持ち悪さが襲ってきます…

悪阻の波が読めず、余計に吐き悪阻が酷くなることも……

 

 

 

そして、悪阻による体調不良の影響か、人生初めての口角炎ができました。

妊婦になると新陳代謝が悪くなり、肌の色もくすみはじめ…

更にメンタルも弱ったるかさんは幼少期の辛い過去を思い出します…。

 

 

つづきは、当ブログでご紹介します!