こんばんわ=ω=ノシ
今日も大好きな本の紹介でーす
(同性愛要素を含みます。苦手な方はバックしてください。)
今日紹介するのは沙野風結子さんの『はなだま人魚』です
あらすじ↓
相次いで親を亡くした帆高兄弟は、身体の弱い弟・八尋(やひろ)の治療費をまかなうため、兄の正梧(しょうご)が宝石店に奉公していた。
やがて、正梧は宝石商の一人娘と婚約する。「―おにぃを、盗られる」兄への独占欲に苦しむ八尋は体調を崩し、介抱する正梧に自慰を手伝わせてしまう。
ある日、正梧は真珠の不作原因を調べるべく、母の生まれ故郷へと赴く。亡き母から海に近づくなと厳命されていた八尋も後を追うが――
「お前は弟で、家族で、最愛の恋人だ」
大正を舞台に紡がれる、妖しき兄弟の物語。
またまた長くなってしまいました(-ω-;)
どうも文をまとめるのって苦手で……
それはともかく。
この作品もとてもいいお話で、感動ものです。
表紙の乃一ミクロさんのイラストもふんわりしてて素敵なんです!
八尋の”おにぃ”呼びが可愛いくて可愛いくて。
それから。
やっぱり異種姦って素敵(`・ω・´)b
感動ものって言ったそばからアレなんですけどw
でも人魚とか大好きです(・ω・)/
綺麗です。
エロいですw
えーと、とにかくw
この作品は綺麗で感動的なお話です(*´∀`*)