スピリチュアル・NLP・脳科学の同じ本質 -25ページ目

スピリチュアル・NLP・脳科学の同じ本質

スピリチュアル・NLP・脳科学は結局、同じ結論に帰着します。
(人生は決まってて、自由意思もあって・・・)

私は小学生のとき理科で原子を習ったときは、「物質の一番小さい単位は原子で、


原子同士がくっついて分子になることはあるが、原子はそれ以上小さくならないし


原子がほかの原子に変わることはない」と教わりました。




それを聞いて「昔ヨーロッパで錬金術師がいろんな金属をかけあわせて『金』を


作ろうとしていたのは、絶対不可能な無駄なことをしていたんだな。


だから、結局 錬金術師は『金」』作る方法を見つけられなかったんだな」と


思いました。




中学生になると今度は「原子は、電子・中性子・陽子でできています。それぞれの


原子の差は電子・陽子・中性子の数の違いです」と教わりました。



それを聞いたとき「えぇ、それだけ!いろんな金属や酸素や炭素などの性質の


違いが、数の違いだけなんて」と驚きました。


「それでも数の違いだけといっても電子・陽子・中性子の数は、変化しないの


だろう」と思いました。




でも実際は、原子力発電のように核分裂で数が減ったり、太陽のように核融合で


水素と水素の原子がくっついてヘリウムに変化し数が増えたりなど、すごい


エネルギーを放出しながら電子・陽子・中性子の数は変化しています。



しかも、陽子・中性子はもっと小さい3つのクォークからできています。


陽子はアップ・クォーク2個とダウン・クォーク1個、中性子はアップ・クォーク1個と


ダウン・クォーク2個です。



となると、原子も変化してまったく違う性質のほかの原子に変化するし、


いろんな性質の違いをみせる原子の元は全てもっと小さい同じものからできている


ということです。



そうやって考えると、錬金術師がしていたこともあながち間違ってなかったように


感じます。



それではありがとうございました。




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私は「ありがとう」と昨日紹介した「天国言葉」を唱えるのに、呼吸を利用しています。



やり方はこうです。



息を吸いながら「ありがとう」、そして吐きながら「ありがとう」「ありがとう」「ありがとう」「ありがとう」「ありがとう」・・・(吐き切るまで)



息を吸いながら「愛してる」、そして吐きながら「嬉しい」「楽しい」「幸せ」「感謝します」「許します」「ツイテル」「ツイテル」「ツイテル」・・・(吐き切るまで)



最初に戻って、


息を吸いながら「ありがとう」、そして吐きながら「ありがとう」「ありがとう」「ありがとう」「ありがとう」「ありがとう」・・・(吐き切るまで)



息を吸いながら「愛してる」、そして吐きながら「嬉しい」「楽しい」「幸せ」「感謝します」「許します」「ツイテル」「ツイテル」「ツイテル」・・・(吐き切るまで)



これの繰り返しです。



下腹の丹田を意識して、呼吸はゆっくりです。



私は瞑想のときに、最初は上記のように呼吸とともに「ありがとう」と「天国言葉」を唱えて、

それからしばらくして唱えるのをやめて、そのまま瞑想に浸っていたりします。



よかったらお試し下さい。



それではありがとうございました。




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「ありがとう」を唱えるのと同じように斉藤一人さんの天国言葉をよく唱えています。






実は斉藤一人さん自身のことは本を読んだことがないのであまり知りません。


なんで知ったかは、私がよく読むブログ「宇宙となかよし」 の石田久二さんが


斉藤一人さんの天国言葉を紹介されている記事があり知りました。






とてもいい言葉だと思いそれから使わせて頂いてます。






天国言葉は、「ありがとう」「愛してる」「嬉しい」「楽しい」「幸せ」「感謝します」「許します」「ツイテル」です。






この言葉がいいのは言葉の意味もいいのですが、全て主体の言葉なのがいいのです。






他の人の影響でどうこうするのではなく、今 自分がどう感じているかどう感じていたいかということです。






自分の人生の手綱を握っているのが、昔から今までもずっと自分自身だったことに気づいてからは、


自分の人生の手綱を握っていることを忘れないようにしています。






自分の人生の手綱を握っているのは誰でもない自分自身です。


昔の私もそうですがよくそのことを忘れてしまっている人がいます。






そういう人がよく口にするのが、「言い訳」です。




「だれそれがこうだから」とか「だれそれのせいで」とか「昔はこうだった」とか、




こういった「言い訳」が天国言葉の反対の言葉なのかもしれませんね。



それではありがとうございました。




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