無策の策 | スピリチュアル・NLP・脳科学の同じ本質

スピリチュアル・NLP・脳科学の同じ本質

スピリチュアル・NLP・脳科学は結局、同じ結論に帰着します。
(人生は決まってて、自由意思もあって・・・)

最近は思考の海にのまれることがなくなりました。



昔は思考することが考えることであり、賢いことだと思っていました。



私の中で『考えること=思考すること』になっていたからです。



本当は『考えること』は無意識のシグナルの身体からの感覚や



感情などいろんな情報を元に判断することであり、



頭に思考がぐるぐるとめぐっていることではありません。




頭に思考がぐるぐると回っていると、エネルギーが消費され疲弊します。



また超意識からの直観(インスピレーション)に気づくこともできません。




私は過去のことで、いろんな思考がめぐる時は、



『運命は決まっている』や



『運命は決まっており、最初からそうなると決まっていた』と



思うようにし、そこで思考を断ち切ります。




また、今 いろんな思考がめぐるときは、



『ありがとう』や『天国言葉』を唱えて、



頭をめぐっていた思考が浮かばないようにし、



落ち着くのを待ちます。




先のことでとめどなく思考がめぐるときは、



最終的には『無策の策』を心に決めて思考を断ち切ります。



『無策の策』はもうどうでもいいではなく、



『やることをやってあとは、その場の状況を感じとって



適切な行動をとること』です。




上記は一例ですが、思考に使われることなく



思考をコントロールできるようになると人生が楽です。



思考をコントロールすることは、どんな状態でありたいかを



コントロールする一因にもなります。



ネガティブな思考が頭をめぐってはなれない人は、



『ありがとう』や『天国言葉』を唱えて、一日のネガティブな思考を



減らす方向にもっていくのがいいかもしれません。



それではありがとうございました。




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