9/21 勉強したことの備忘録

1.企業の主目的以外の取引から発生した債権・債務
→一年基準で長短を区別

*流動資産および流動債務に表示する科目のうち「短期」を加えるのは「貸付金」および「借入金」のみ。

2.営業外取引により発生した手形
→(長期)営業外受取手形、(長期)営業外支払手形(*「短期」は必要ない)

3.金融手形
→手形という表現が使われているが貸付金に該当(一年基準で長短を区別)

4.その他
未収金・差入保証金→資産(一年基準で長短を区別)
未払金・預り金→負債(一年基準で長短を区別)

5.他人振出の小切手
→日付注意→振出日が決算日より先なら「受取手形」に該当。

6.販売・業務上必要なもので期末に未使用(①収入印紙、②葉書・切手、③事務用品など)
→貯蔵品(流動資産)

7.期限の到来した公社債の利札
→営業外収益、有価証券利息

8.株式配当領収書
→営業外収益、受取配当金

9.現金過不足
・雑収入→「営業外収益」
・雑損失→「営業外費用」
月曜はせっかくの祝日にもかかわらず、携帯でmp3で圧縮された音楽を聴くため、なんかイロイロ試していたら一日が終わってしまったガーン


iPodを使えば一瞬で解決するものの、なんか持ち運ぶものが1/2になることがやたら魅力的に思えて…


結局、上手くいって聞けることになったものの、思わぬ副産物が。


携帯電話だとスピーカーが内臓されてるからヘッドホンを使わなくても聞けるビックリマーク


大したことじゃないように思えるものの、これって意外と便利で、100均とかに売ってるジップロックのしょぼいやつで封をして簡易防水にすると、呂場でも聞けるように。


税理士の講義って大概音声補講とか用意されてるから、これを風呂に入りながら聞くことで、風呂でも勉強が可能になるのです。


音声補講74分を1日37分、2日で74分聞けば、1週間で約3回分は聞ける計算。


働いてて、普通に過ごしていたら十分な勉強時間がとれなかったから、いい勉強時間の捻出になるかも。
放送大学からの単位認定書が届いた。


「現在の会計」という科目をとってたのだけど、無事習得。


税理士試験を受けるための単位だから(理系だったため、経済系の科目を一つも取得してなかったため、受験資格がなかった…)、評価とかどーでもよかったのだけど、まじめに勉強して「A」評定でしたグッド!


試験の成績評価は100-90点…大学時代もこんなにいい点とったことないよ…


一応、単位がとれなかった場合に備え、放送大学の後期課程も申し込んでいたものの、これで後期の授業は受けなくていいニコニコ


結構、時間とられたから、合格しててホント良かったです。しかも後期授業料の1万円くらいも浮いたし。


新型のiPod nanoでも買おうかな。