こんにちわRYO-CHINです![]()
夜にのぞいてくださった方はどうもこんばんわ![]()
そして、愛猫のフウからもこんにゃちわ![]()
あ、こんにちにゃか。。
まあ、そのへんはどっちでもいいですが。。
フウのキャラ設定がいまひとつ確立されていないのでそのあたりはよしなに。。
さて、今日は僕の大好きな輸入菓子から
イタリアは”ローカー社”さんの”レモンクリームクリスピーウエハース”のご紹介
名前はなんて読むかよくわかりません。(すいません。。)
厳選された自然の原材料を使用したお菓子を得意とするこちらの会社さん。
輸入品のお菓子にありがちな保存料、着色料、人工香料の類は一切していません。
新鮮なシチリアレモン果汁が上質なクリームに使われています
だから、ウエハースなのに舌の上でしっかりレモンを感じる味なんです
大きさはというと・・・こんな感じで一口サイズ。
つまんでパクパクいけちゃいます![]()
商品の上部は最初からしっかり折られていて、
保管や持ち運びに便利なつくり(こういうのありそうでないです。)
ウエハースのお菓子ってあんまり好きじゃないんですけど
これはくせがなくて甘すぎず、レモンが爽やかに利いて素直においしいって思えます![]()
紅茶やコーヒーなどとももちろん相性はバッチリ![]()
輸入食品などを取り扱うお店などではたいてい売ってますので・・・
(僕の地元新潟でいうと、イオン、カルディ、ジュピターコーヒーetc)
ぜひおためしあれ![]()
みなさんごきげんいかがですか?RYO-CHINです![]()
新潟市中央区の古町には昔ながらの喫茶店が
他の飲食店やカフェとともに点在しています。
こういった昔ながらの喫茶店は、小さな個人経営のお店が多いですが、
オーナーの趣味嗜好が色濃く反映されていて、
店の雰囲気は開店当時の時代背景も見られたりして、どの店も個性があります。
根強い常連さんがいるのも特徴でしょうか。
今回はそんな古町から一件のお店をご紹介します。
それが「cafe 砂場」さん。(カフェってついてるけど僕の中では喫茶店な位置づけ)
一軒家の二階部分を改築した年季の入ったひなびた(失礼!)外観です。
目立ちにくい裏通りのさらに二階部分にある隠れ家的カフェです。
階段をあがっていくと、チャイムつきのドアがあって、
中に入ると昼間でも柔らかい光に包まれた薄暗い店内です。
このお店、つくりが変わっていて席は「く」の字型の変形カウンターのみ。
年代を感じる大きなペンダントライトと間接照明の光に癒されます。
cafe砂場さんはネルドリップのコーヒーと種類豊富なハーブティーがウリなんですけど
今回は一番人気のハーブミエルを頼みました。
ハーブミエルは、はちみつが入った飲みやすく優しい味わいのブレンドハーブティーです![]()
ポットで入っていて2、3杯飲めます。
この通り!わかりますか?
お客さんは僕以外いなかったので店員さん(基本店長さん一人です)
と会話を楽しみつつ、ぼーっとしたりしてのんびりと贅沢な時間を過ごしました。
時間が止まってるかのような錯覚を覚える雰囲気の素敵なお店です![]()
機会がありましたらみなさんもぜひ
(お店の情報はあえて控えさせていただきます。)
時には、みなさんもお気に入りのお店で贅沢な一人時間を過ごされてはいかがでしょうか![]()
それではまた![]()

















↓

でももうちょっと盛ってよ
