コーヒーを淹れて飲むという事 | あるコーヒーと猫好きによるつれづれ寄り道カフェ

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いらっしゃいませ~
ご来店どうもありがとうございます!

どうぞのんびりしていってください

コーヒーを飲むという事。




今更ながらですが、僕はコーヒーが好きです。




コーヒーを飲むことはもちろんなのですが、淹れる作業がたまらなく好きなのです。





本当は豆を挽きたいし、更にいうと焙煎もしたい。





ですが、そこまでの道具は持ち合わせていないのが現状です。





僕の場合は、挽いてもらった豆をペーパーフィルターで淹れるごくごく一般的なやり方です。





ドリッパーにペーパーフィルターを折り曲げて敷く。





コーヒーを取り出してカップにセットしたドリッパーにあける。





量は大体決まっていますが、その時に応じて微量で変えています。





沸かしたお湯をちょっとだけ置いてからコーヒーに向かってお湯を注ぐ・・・





このちょっとだけというのがポイントです。時間にすると約5分。





今日はうんちく抜きで、簡単に味に効果があるのがお湯の温度っていうことだけをお伝えしておきます。





熱すぎもぬるすぎもだめなんです。





コーヒーにとってのいいお湯加減とでもいいましょうか。





お湯を注ぐと途端にコーヒーの香りが少しずつ、広がりをみせながらたちのぼります。





僕はけっして広い所に住んでるわけではないので、部屋中にコーヒーの香りが広がって包まれていきます。






それはもう至福の時間。






この香りが本当に好きなんですねたぶん。






いやいや味も好きですよ。それも年々好きになっています。





社会に出て、様々な経験をして、苦味を噛み締めるようになってからはよけいにです。





きっとね。





これからもコーヒーで一息ついて、肩の力を抜いて、がんばっていきますよ~





それではまたひらめき電球




今日は一味違うRYO-CHINがページをいっぱいに使っておおくりしました得意げ




ペタしてね